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「新しいことをやる勇気を持ち、面白がっている部下に任せ、ちゃんと見守って責任は問わない。すると、どんどん新しいことを始められます。」 これを実際にできる経営者は少ない。
今イノベーションが求められていながら結果を出せていない企業の経営者が学ぶべきこと。
くら寿司の社長さん、知りませんでしたが顧客志向が非常に高くアイデアマンなのですね。素敵だな〜。

「経営者が持つべきは「忍耐と勇気」だと思います。新しいことをやる勇気を持ち、面白がっている部下に任せ、ちゃんと見守って責任は問わない。すると、どんどん新しいことを始められます。」
「忍耐と勇気」…まさに経営者の器を示すものですね。

(以下、記事中からの引用)
くら寿司はアイデアが豊富と言われます。しかし、結局は人間が好きで、いろんなことを面白がってやっているだけなんです。そして、特異性はすべてここから出てくる。

photo by istock
そのために経営者が持つべきは「忍耐と勇気」だと思います。新しいことをやる勇気を持ち、面白がっている部下に任せ、ちゃんと見守って責任は問わない。すると、どんどん新しいことを始められます。

おせっかいながら日本の大企業は心配です。社員が完全に「言われたことをやっていればいい」となっている会社もある。社長がビジョンを示せず、皆がワクワクしていなければ、新しいことが始まるはずもありません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
くら寿司はアイデアの宝庫。

配膳ロボットがデザートを勧めてきたら子供は絶対取りますから(笑)

あと、スマホアプリが秀逸。
入店時に受け取るQRコードを読み込めば、スマホから注文できるので、このご時世、タッチパネルを触らなくてすみます。
また、びっくらポンもスマホアプリからできます。
くら寿司の田中邦彦社長のお話。「ビッくらポン!」はうちの子も好きですし、これがあるから子供はくら寿司に行きたがる面もあるんだろうなと思います。その目の付け所は確かに知りたかった
株式会社くらコーポレーション(英語: KURA Corporation)は、大阪府堺市中区に本社を置く外食産業企業。 ウィキペディア
時価総額
1,182 億円

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