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ヤフーと別れた韓国カカオ、純利益4.7倍増の躍進。日本展開のマンガアプリ「ピッコマ」絶好調

Business Insider Japan
2010年代にヤフーと合弁会社を設立、サイバーエージェントからも出資を受け、日本のメッセンジャーアプリ市場でシェア争いをくり広げた韓国カカオが、2020年4〜6月期決算を発表。売上高、営業利益ともに過去最高を更新した。 日本市場では大きなシェアを獲得できなかった同社だが、メインサービスのメッセンジャ...
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まだまだ大赤字のLINEとは対照的にカカオは絶好調。14年にカカオペイローンチ以降、配車サービス、ネット専業銀行など矢継ぎ早に新分野への進出を果たし、利益を生み出すフェーズに移行した。


「カカオトーク」の韓国におけるMAUは4〜6月期の平均で4550万人を突破。国民の88%が利用。売上高は「前年同期比30%増」の857億円で過去最高。営業利益は「142%増」の88億円でこちらも過去最高。
株式会社サイバーエージェント(英称:CyberAgent, Inc.)は、Ameba(アメーバブログ)関連事業とインターネット広告事業を主とする企業である。本社は東京都渋谷区に所在。 ウィキペディア
時価総額
9,705 億円

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
4.18 兆円

業績