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陽性率がじわじわ上がり7.0%。水面下では過去最多を更新していると思って良いでしょう。

ただ、やれることは感染しないことと、感染させないこと。
先日のイタリアでの抗体検査の結果も出ていましたが無症状の人は27%以上。よっぽどの理由がない限り今回は帰省はやめておいた方が良いでしょう。感染対策すれば普段から同居している家族と旅行は構わないのでぜひ「特別なお盆」をリラックスして過ごして下さい。
そして、また都知事は、今年の夏は特別な夏…とコメントされるのでしょうね。

ただ、感染者ではなく陽性者ですよね?
陽性者でも、結局は感染者にならない人→無症状のまま治癒の人もいますし、実は陰性だった人もいます。

陽性者と感染者の定義くらい、きちんと統一して欲しいです。

追記
誤解を避けたいので…私、無症状者を野放しにしても良いとは思っていません。ただ、PCR検査で陰性でも実は感染者であることもあるという…ですから、正しく、「本日報告を受けた検査実施数××中、陽性者は××人でした」というのが第一報であって欲しいです。検査実施数の増加は潜在的なリスク増加とみますし、やはり検査実施数は欲しい数値です。
実効再生産数で見れば、東京より他地域のほうがヤバいのではと思います。
感染症対策に、統計値を手掛かりにするという「悪魔の手法」を考えたのはだれだ?

戦争には誤爆はつきものだというのと同じくらい、非人道的!

平均は、全員が平均になるのではなく、平均以下が必ず半数いるということを知らないのだろうか?

つまり、貴方が平均以下になり切り捨てられる確率が50%なのだということに気づいて欲しい。

平均で考えてはいけない!

たとえれば、コロナウイルスの無差別爆撃を受けているときに、Go To トラベルの特攻作戦を強行したのと同じ。旅行業者も宿泊業者も、同罪だ。

Go To キャンペーンは即刻中止し、オリパラ中止で
費用を捻出し、PCR検査と医療体制の支援に使え!

「国破れて山河あり」にするつもりか?
帰省しておじいちゃんやおばあちゃんに感染させてしまうリスクを考えたら、GoToに乗っかって、必要なら感染対策をして、ホテルや旅館で美味しいご飯を食べている方がまだマシかもね。
WBSでもよく取り上げられていますが、同曜日前週比はなにかしらの相関関係があるようですね。
(数値内訳がもう少しクリアになれば、因果関係まで落とし込めるかもしれません。定性的な観点より定量的なアウトカム・裏付けがこの状況では肝要です)
帰省の目的は家族親族と一緒に過ごすこと。GOTOの目的は?ホテルや旅館のスタッフと親密に一晩語り合ったりするの?しないよね。フラッと行って景色でも見て帰る。これ都心部で出勤して食事摂って帰ってくるのと変わらないよね。行動一緒なんだからリスクがどこで発生してるかだけの違い。いや普段のこういう行動だけで感染してる人はとても少ないのでリスクが移動してるということもほとんどない。なんでGOTOやめたんだろ。
東京では人工呼吸症例が増えてないのに、関西では急増してる。平均年齢の違いなのか、まだまだ未知のウイルス
昨日と同じコメントになりますが…
週間で捉えると増加に歯止めがかかり始めていますし、死者と重症者数も抑えられています。東京においては現状を維持して、経済打撃を与える追加政策は慎重にすべきかなと。
むしろ警戒すべきは地方で、いくつかの都市は東京より高い陽性率と実行再生産数を示しています。
緑の人災。