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東京は検査を大幅に拡大して陽性率7%以下に抑えていますが、大阪は常に10%前後を推移しており、増加の兆しが見えてから200人突破までの期間も東京よりも短くなっています。

東京では感染者の割に死者や重症者が増えていないことが指摘されていますが、それは十分な検査が行われ感染者をしっかり見つけ出せている証拠であり、逆に検査が充分とは言えない大阪では、まだ感染増加が確認されて間もないにも関わらずもう東京を上回る重症者が出ています。

メディア受けは置いといて、数字のみから判断すれば、大阪の対応が良いとはお世辞にも言えない状況です。