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「GoTo」参加ホテルで感染者 観光庁把握できず

東京新聞 TOKYO Web
政府の観光支援策の「Go To トラベル」事業に参加登録している長野県のホテルで、新型コロナウイルスの感染者が出たことが分かった。4日...
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GO TOに参加する宿泊施設には開示義務を。それだけのリスクを伴った施策なのですから。
開示した後ではすでに時遅しですが、少なくとも宿泊者の名前で感染経路は抑えることができます。
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昨日感染者出た場合の連絡手段が唐突に連絡きてました。
これを踏まえてですかね。

業務フローを考える時、要件定義をする時、様々な意見を聞くことは大事ですが、もっと大切なことはそれをきちんとユーザーに伝えること、伝わるように伝えることです。

この場合のユーザーは、宿泊事業者と旅行事業者。場当たり的な連絡は余計な混乱を呼びますし、メール一つで伝わるのか。お上から言われたので、とりあえず手当てはしました。実行責任は負えません。という感じですね。
本来は、国民全体の幸福のために、実効性のあることしなくては。

もう本当に、一度落ち着かないと、全てが無駄でないかと感じてます。
より効率的に、より効果的に、より実効性をもつためには、野党の指摘や、メディアの指摘にいちいち答えないことが対策だとさえ思います。

国会は開かない方が無難ですね。時間の浪費。
必要な議論は会期中でなくても、普通にされてます。
感染者数拡大の折、これだけの規模でキャンペーンをしているのですから、参加ホテルでの感染者は必ず出るでしょう。それを把握出来ていないというのはあまりにお粗末。

しかしこれは現場が管理できていなくてダメなのではなく、やはりこの政策に無理があったし、しかもそれを準備もままならないうちに無理やり前倒してしまったことに最大の原因はあります。

今回は従業員の方の陽性が発覚したとのことで、感染ルートはわかりませんが、旅行者がウイルスを持ち込んだことが明らかになるような事案が出た場合、どうするつもりなのでしょうか?(きっとまだその対応策も考えていないでしょうし、起きてから責任転嫁をするのでしょうが…)

旅行業界のご機嫌取りのための利権政策だったとすれば、完全に逆効果ですね。
GoToで足を運んだ観光客が感染したようなニュアンスですが従業員なんですね。少し誤解を招くような見出しですね。

従業員も観光客もどんなに対策をしても感染しないことはないと思いますし、感染者が出たからと言って、対策を講じていたのであれば除外などはするべきではありません。

ただ、一定しっかりレポートをするようなフローは確立しないといけないでしょう。

今の事務局は、電話もメールも繋がりにくいので、レポートがしづらい状態であることは間違いありません。
この方は、陽性者ではなくて感染者なのですかね?
もちろん、陽性者であり無症状でも人にうつす可能性があるので、事実の把握は必要だと思いますが、もっと重要なのは、風邪症状があるのに無理して旅行した人を泊めてしまうオペレーションミスだと思います。
今さらですが、COCOAインストールとバーターとかでも良かったかもしれませんね。
これ、見出しだけ読むと旅行者だと勘違いする人が9割くらいいると思いますが、感染したのは従業員です。
マスゴミ。