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去年のNPの朝倉さんの記事をきっかけに通うことを決めたGSET。代表の是枝さんと対談させていただきました。英語メインで仕事をするのは今の会社が初めてなのでまだまだ鍛錬が必要なのですが、最近は手応えも感じ始めています。英語に困っているすべての方に読んでいただきたいです!
面白い記事でした。特にリズムは大事だと思います。同じことを話してもイントネーションやリズム感が違うと通じにくいです。

非英語圏の100カ国・地域の中で、日本人の英語力は53位という調査結果もあります。
その理由の一つにネイティブの人と話す頻度が低いということも挙げられると思います。接する機会が無いと実際に聞いたり、リズム感を習得するのは難しいです(英語圏でなくても隣国が英語圏だったりすると接する機会は増えます)。

日本でも、ネイティブの人の表現力を真似すると、リズム感がでるのかな、思います。特に下記のような、最初の「つかみ」として仕切りとか切り返しに使える表現が便利です。

Let's park it for now and move on!

Can we discuss it offline in a smaller group?

Why don’t we just double check with xx and discuss again?

I have sympathy with the idea but...

What I would do is.....

英語ができる人でも一人で部屋にこもって自分が最低限発言したい事を練習しています。小さいことの積み重ねで発言する自信がついてきて好循環になると思います。

やや細かい点ですが、聞きやすい綺麗な英語を話す人のsとかtの発音がたまに微妙に口笛みたいに「ツー」っていう高音がでる時があるのですがそれが好きで真似ています。

ただ、こういった小手先のテクニックも大事ですが、発言の中身が大事なのはいうこともありません。

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.nippon.com/ja/japan-data/h00594/amp/%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAYST9cGTt5zkerABIA%253D%253D
とても興味があるので、NewsPicksお得意の動画記事で、Before/After比較の記事を作成いただけると最高でした。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
いつかやろうやろうと思ってこの歳まで、英語をさける負債を背負ってきた。

そろそろやならないとかなぁ。
何言っているんだ?と、露骨にされたことないです。
やはり、女性だからかな?

アメリカ人はイギリス人よりも、多様な発音に慣れているので、大抵の人は聞こう、理解しようと努力してくれると思うのですが。容赦ないのは、イギリス人で、発音や文法が間違えていると、I beg your burden. と冷たく言われてしまいます。

英語でのコミュニケーションで、相手に理解してもらうには、言い回しを工夫します。バックのカルチャーが違うので、日本語で話すのと同じアプローチだと、焦点がボケることがあります。英語でも日本語と同じで、ある程度予想される単語を想定して会話しています。想定外の単語、想定外の文章が出てくると、何を言おうとしているのか?の判断が、一瞬白紙になってしまいます。その辺りの工夫も必要だと思います。
これ申し込まなきゃ!!
村上さんと同じ苦労をしてますw
ネット企業含めて、モノを作るメーカー以外で世界的な企業やブランドが日本にない一因は、英語です…

日本人の場合、「英語できるだけで人生変わる」ので、やらない手はないですね!
英語もう一回やろうかな。
必要不可欠になってきた。
今日道端で話しかけて来たアイルランド人の方の英語が30%くらいしか理解できず愕然としいたところにこの記事。これは神のお告げか…。
気になりますね