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モチベーションが上がらない時に使える、5つの心理的トリック

Business Insider Japan
何もする気が起きない時にからだを動かすのは難しい。かけなきゃいけないと分かっている電話を先送りにしたり、家のリフォームを終わらせるのに苦労したり モチベーションの欠如は深刻な問題になり得る。 ただ、幸運なことに、心とからだを協力させてこうしたタスクを片付けられる、いくつかの心理的トリックがある。...
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先送り症状の時、「まず取りかかる」のが一番の解決策であり、一番の難関。 始めてみると意外とスラスラ進むことの方が多いのだが、取り掛かるまでは気が重い。
記事にあるように、するべき理由を再度確認するのも有効。 「終わったら○○しよう」というように自分でインセンティブつけるのが、自分には合っているように思える。
モチベーションが上がらない時は敢えて抗うのではなく、何もしない、もしくは他のことをやってみるのも一つの手かもしれませんね。

どうしても目の前のタスクを今やらなければならない時は、取り敢えず4分間だけやってみる(ズーニンの初動4分間法)というのもあります。

私の場合は、ジムに行って体を動かし、リセットしてみたりしています。
気が進まなくてもとりあえずやってみる、というのもよいですよ。
とりあえず寝る
早く起きる
筋トレする
良く売れているが激つまらない本を読む
(製作費の大きなC級映画を観るのも良い)
数学をやる
やる気が出ないときは、「ほんの少しでも着手する」と脳に作業興奮が起こってどんどん続けることができる場合が多いようです。

拙著「最強の勉強法」に書きました(^_^)
気が進まない時、取り敢えずやってみようと思うと、余計に精神的にトーンダウンする私は、一旦、やらないとしないとダメです…

気が進まない時でも取り敢えずやってみることが出来る山崎さんは、根が勤勉なのだと思います。→尊敬
何が難しいって、最初の一歩。「手を付けずにモチベが上がらない状態」なのか「手を付けたけどモチベが上がらない状態」なのか。前者の場合、”動く”だけで相当解決する気がするな。
「日経ビジネスを読まずに溜めないようにするためには、まず届いたらすぐにビニールを破ることだ。」
という格言が好きです。

個人的には、顧客向けの資料作成でモチベーションがあがない時は、
①次回提案用のフォルダをまず作る
②前回の資料を移す
③前回の資料の日付を変える
あたりを進めると、なんやかんや取りかかっちゃいますね^_^
4. ステップに従っている自分を視覚化する
という視点が新鮮でした。ビジョンボードを作って、達成した気持ちになることが重要と様々な書籍やセミナーでも言われてきましたが、達成した気持ちになると行動しなくなるとは。。。
1 近くのビジネスホテルに働く場所を変える
2 やることをひとつだけ決めて電車にのる
3 戦争映画のプレビューをみて平和を実感する
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