新着Pick
286Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
本当はオフィスに通勤してても出来なくてはいけないことです。ジョブ型かどうかは関係ありません。
今までオフィスに行く、いることで上司や周りから見てもらっている気分になっていたからです。今までの働き方が当たり前になっている人には、このコロナ禍の変化は少し厳しいかもしれませんが、仕事の仕方を見直すいいチャンスでもあるのではと思っています。今すぐ全てを変えるのは難しいですが、まずタスクの管理を工夫してみることから始めてみる、など一つずつ始めていくのがいいと思います。
日々の目標設定も大事だと思いますが、これは、BEFOREコロナでも変わらないもの。身の丈にあった独り善がりの目標設定には意味がない…。やったつもりになっているだけ。NEW NORMALという環境下では、会えない、見えないが当たり前。自身の"仕事ぶり"を相手に理解して貰うことが今まで以上に必要となるため、単純な"見える化"だけでは相手には届かず、意図的な"見せる化"の実践が求められると思う。目標設定も、自分だけでなく、仕事で通じる相手と共有し、合意することが自身の動機づけ=コミットメントにも繋がると思う。"WE"で考え、"I"で行動する視点を持ちたいですね…。
成果そのものは自分でコントロールできませんが、行動は自分でコントロールできます。だから成果を出すには日々の行動目標を立て、クリアしていく必要があるわけです。とくにこれを上司に頼っていた人は、強く意識して行っていく必要があります。
→週単位でも良いかなと思いますが、フリーランスや副業やっている人なら少なくともできますね。あとは、若手をこのように働かせるためのマネジメントや意識改革が必要。
リモートの普及によって、アウトプットの質が明確になったよね、と言う話を各所で聞くようになりました。

雰囲気で仕事をしていた、ノラリクラリと上手いことやっていた、そんな層が浮き彫りに…
>日々の行動目標の立て方にはコツがあります。それは「今日はこれをやろう」ではなく、「今日はこれをやり遂げる」「これをフィニッシュする」という形で設定する

たしかに、この考え方を続ければ常にレベルアップし続けることができそうですが、難しい目標を立てて長時間労働になってしまうリスクもあるかと思います。それを恐れ、最初から無難な目標を立てても仕方ないですし。

なので上司ではなくて、あくまで同僚間でお互いのアウトプットを評価し合うのは如何でしょうか。仮に5件やり遂げる意気込みの中で4件しかできなくても、その目標の難易度の高さを共感されれば「本日は4件で良いから、本日の残り1件を明日リカバリする方法を考えよう」となりそうです。あくまで同僚であって友達ではないので、楽な方へ流されることもなさそうです。
実際のアウトプットは、リモートワークでも、オフィスワークでも、大差はないと思います。

オフィスだと「やっている感じを醸し出す」ことができるのですが、リモートワークだと、それができないので、その分が目減りするだけではないでしょうか?

つまり、リモートワークでも成果を出せる人は、オフィスでも成果を出している人。

リモートワークで成果が減った、出せなくなった人は、オフィスで雰囲気を醸し出す部分が多かった。

そう考えるとわかりやすいです。人間、そんなに急に、成果は変わりませんので。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
リモートワークでは自律が必要になるかと思います。私の場合は家庭を抱えているので、仕事と家事と育児をどういうバランスでやるのか、自分の決めが甘いとうまくいかなくなるが注意しています。