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「波」の話はいいですねえ。
売れるものを見ていると、確かに何度も波が訪れます。
Amazonに自演でレビューを入れるような活動は、その波を自ら妨害するような行為だと感じます。

そして、納得しつつシリーズ終了。
本も読みます。
「結局「クールジャパン」などではなく、普遍的に人の心を打つコンテンツが求められているということなのだと思います」
「累計部数」は本当に。ベストセラーでも短期と長期があり、効率がいいのは時代を超えて「名著」と呼ばれるようなもの。それは普遍性を伴うから。
以前、コンテンツについて色々言語化をしたりする壁打ちを尊敬する編集者の方にしてもらったときに言われたのが、出版のなかで一番新著比率が少ないカテゴリは絵本。たしかにその通りだろうと思った、自分自身も子供に自分が子供の頃に読んだ本を買うことが多かったし、本屋でもいまだにそういう本が多い。
日販のベストセラーランキングは、トレンドを理解するために有効的。定期的にチェックしておきたい

2020年上半期のビジネス単行本TOP5
① FACTFULNESS
②嫌われる勇気
③人は話し方が9割
④メモの魔力
⑤漫画 バビロン大富豪の教え

総合だと鬼滅の刃、強い
nippan.co.jp/ranking/
108つの煩悩をもつ我々に寄り添ってくれる本は、手にとって読みたくなりますね。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。