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家事は手抜きしても、愛情は手抜きしません。ぜったいに。

それがモットーです。
稲葉さんの「ながら」と「共有」とても共感します。冒頭の、抱っこされている赤ちゃんたちが、二人揃って同じ方向を向いてぐっすり眠っている写真も、微笑ましくて素敵ですね。

子どもの成長はとても早いです。手がかかると思っていた赤ちゃんが、あっという間に大きくなって、頑張るお母さんを助ける素敵なサポーターたちになってくれることでしょう。楽しみですね。

余談ですが私も セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズの世界初の全自動衣類たたみ機ランドロイドに興味を持っていました。実機を見学に行きましたが、さすがに185万円は高すぎるなあと思って見ていました。残念ながら昨年開発が中止されたとか。
洗濯機能はないものの、洗濯物をきれいに畳んでくれる「Foldnate」なども話題になっています。この分野は間違いなくニーズがあるので、手が出る価格帯の製品が早く出てきてくれると良いですね。
家事を「ちゃんと」やらなければならないというプレッシャーと,それができなかったときの罪悪感,これが特に女性に重くのしかかっている気がしています.例えば,保育園のお便りで前日何を食べたか書く欄があるのですが,あれ,昨日はカレーだけだった...となることが多く(それで何か言われることはないですが).こういうのも微妙なプレッシャーになっていたり(とはいえカレーのみの日が多いですが)
みんなが「適当でいっか」となるといいですよね.
何事にも、全てをポジティブにとらえることって大事ですね。

私も家事で手抜きするところはすごくしますが、そもそもマルチタスク、「ながら」スキルが日々ついてくるように思います。

筋トレの観点で言えば、私は子供を乗せるため自転車を購入するときに、電動自転車を買わずにこれまで頑張ってきました。これはこれでかなりの筋トレになりますが、最近段々つらくなってきまして、ほぼ自転車が前に進んでいません。
しかし逆に子供大きくなってきたので、今更電動自転車を買うことも出来ず、今は踏ん張り時です。
産婦人科専門医・稲葉可奈子氏の連載第6回です。
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内科的な診療から、外科的な手術、さらには命の誕生であるお産にも携わる産婦人科医の稲葉可奈子氏。

臨床の傍ら、子宮頸がんを予防するためのHPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチンや、性教育などの啓発活動も積極的に行っている。実は、子宮頸がん予防ワクチンは男性にも大いに関係があり、性教育は子どもだけでなくビジネスパーソンにこそ必要になっている。知っておくべき大人の性教育とは?

小2の息子、年少の娘、4カ月の男女の双子を持つ「4児の母」でもある稲葉氏は、多忙な毎日の中でも、ほぼワンオペ、アウトソーシングなしで育児を楽しんでいるという。その秘訣を聞いた。(全7回)

■第1回 産婦人科医・4児の母が取り組む予防医療と性教育
■第2回 命を守ろう。日本だけ接種率が低いHPVワクチン
■第3回 堀江さん、「パ」プロジェクトをやりませんか
■第4回 性教育は下ネタではなく生きていく上で必要な知識
■第5回 4人の子育てと仕事の両立生活を楽しむ秘訣
■第6回 潔く手抜き、インプットも筋トレも「ながら」で
■第7回 ジャック・バウアーが心の支え、24時間駆け抜ける
全力で前向き。
超ポジティブシンキング。
それが一番と教えてくれる。
いいね。人生って!
ながらで網羅的にタスクをこなす。なかなか出来ない事です。
お忙しそうなのに、料理は毎日します、というだけでも驚きです。
手がかかる(インプット量大)≒良いもの(アウトプット価値大)
という考えは間違い。料理はまさにそう。楽に作れるおいしいものは沢山ある(例: 鮭のムニエル)
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。