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ディズニーのチェシャ猫に飲み込まれたおじさん2人がどうやって脱出するかをディスカッションしてる様子
インターネットの影響で情報格差がなくなるスピードが早くなったため、事業の参入障壁が低くなる。それゆえストーリーが大事になる、というのは確かにそうだなと改めて学びになりました。
後半で語られている、「みながオーガニックに変われる組織」を創るのは本当に難しい。組織のビジョンを、言語や作品で表現していくことが、クリエイティブ企業の戦略の要ですね。
明石ガクト氏の洞察はいつも面白い。
エルメルが馬具から鞄へ変化させたことから始まって、どういうテーマの対談なんだろうと思ったら、やはり動画。「3S (スマートフォン・スピード・サイレンス)」とかになるほどねと思っていたら、最終的に組織の話にまで。

「皆がオーガニックに変わっていけるということは、新しいレイヤーがこれまでの戦略の延長戦上にきちんとあることの証明」

企業のステージが変わる時、辞める人はどうしてもでてくるし、それは仕方ないと思っていた。楠木氏によると、「そのレイヤーにフィットした人をその都度採らなければいけないというのは、実は戦略的な一貫性のなさの現れ」
これは厳しい言葉。
3sであり、パーソナルデバイス、迅速性、サイレンスによって、時空間を超えるコミュニケーション。その文化 モノ言いますね
ルールメーカーになるためには、近視眼的にならずに、世の中や社会が今後どうなっていくのか、ストーリーとして考えることを習慣にしていきたいです。
動画領域におけるストーリー戦略‼︎
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