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記事を読んでも何が「チャンス」なのかはよく分からない内容でした。閉店するにも体力が必要なので26%もの店を一気に閉められる力と決断力があるということではありますし、損益分岐の高い店は閉めるのだろうから、今後の7割経済での耐性は高まる、とは言えますが、、
チャンスかはわからないですが、体力ある企業の止血としての撤退はまだまだくすぶってます。撤退するにもお金かかりますが、立地・業態的に中々売上戻らないケースも多いので。
コロナ禍において大型店舗や施設など、固定資産の大きさそのものが負荷になった業態が数多くありました。

ファミレスの食らった打撃はまさにそのもので、今回の件をショックを受け、ファミレス事業のありかたそのものを考えなおさざるを得ない状況になっています。

これからものすごいスピードで起こるであろうニューノーマル下における外食産業のトランスフォームのプロセスは、その他業界においてもその業態変化は参考になりそうですね。

それにしても私の出身地大分県の代表的の企業であるジョイフルさんには幼少期から利用させて頂いて来たので、「いちジョイフルファン」として、踏ん張ってほしいと思います。
【店舗ビジネス🍽】他の方も多数書いてますが、タイトルにある『ジョイフルの大量閉店、実は「ピンチではなくチャンス」と言えるワケ』の“ワケ”の本質が何も書かれてないの、なぜ?

あと、50店舗ほどお店経営してたことありますが、そもそも200店舗閉鎖で20億円足らずのお金しか、かからないとか分析も甘いです。

途中解約による違約金、原状回復費用、リストラ費用などもっともっとダメージがあります。
先日発表されたジョイフルの200店舗閉鎖。
思い切った決断をできることが強みだとのこと。
九州など西日本では十分認知されていますが、今後東日本でも存在感が増すのか、ジョイフルの今後も気になります。
【九州ファミレス大手ジョイフル、200店舗閉店 全体の4分の1】
https://newspicks.com/news/4971477
オーナー企業で赤字店舗を遠慮なく閉店できるからチャンス、て意味不明のロジック。筆者の文章構成能力にハンディキャップがあると判断せざるを得ない