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この話は気になる人が多いのではないでしょうか。メリット・デメリット両方ありますが、アフターコロナで住むところへの価値観は変わってくる可能性は高いと思います。
取手は結構アクセスいいですよね。先日書いた記事内でも触れましたが、こういうケースが注目されるのはみんな考えてるからなんでしょう。

https://newspicks.com/news/4901804/
ちなみに、平成28年の社会生活基本調査によると、通勤・通学時間の全国平均は往復1時間19分です。
現状でも例えば千葉県の流山市は都心へ30分程度でアクセスできる(≒往復通勤時間が1時間強で済む)、自然豊かな街として人気が定着していますが、今後は更に郊外の街への注目も高まってくるかもしれません。
より短期的に見ても、ワークスペース確保のためにベッドを据え置き型から折りたたみ式にしたり、ソファ・ローテーブルを外してデスク・チェアにしたりするなど、家具の置き換えが起こってきそうです。
一点だけ。
断熱リフォームと床暖房は必須。

旧い戸建てはとにかく寒い。
高くても最初に出来るだけやっておくべき。
光熱費も全然違う。

後からだと高額な出費に抵抗感が出てしまうので。
ようこそ、茨城へ! ぜひ茨城放送を視聴して、茨城ロボッツを応援くださいね。(^^)/
栃木の実家の近くのJR宇都宮線の石橋という駅近辺でも、以前でもだいぶ安く家が買えました。問題は通勤でした。サラリーマンやっていた20年前からこんなに通勤が自由になるとは思わなかったですが、今なら出社も少ない、出社するにしても時間をコントロールできる、から田舎暮らしは理にかなってます。物価も安いし。温泉街の湯河原も狙い目だと思います。
おや人気が出てきましたね。
車は必須ですが、駐車場はタダみたいなもんですし。(僕のとこは無料)
買い物や友人との交流の時には東京にも気楽に行けて、快適です。良い選択だと思いますよ。
まさにこの記事のように空き家を安く買って、超絶リフォームして新築クオリティの新居ゲットした友人がいます。かなり満足してる様子。

あまり都会から出たことない人の話を聞く印象だと、どうもTVに出てくるいかにもな田舎のイメージが先行してる気がします。
一度実際に来てみて、市街地や住宅街を散歩してみると良いです。生活に必要なものはだいたい揃ってるはず。

水辺や山(あんまり茨城にはありませんが)に近いと確かに虫は出ますが、それはまあどこも一緒です。茨城が特に多い訳ではないのではと。
僕が住んでるあたりは平地で周り何もないので、そんなには虫出ません。昔京都にいた頃の方がむしろ多かった気がする。
リモートワークならオフィスに出社する必要すらないし、週1通勤ならこういう働き方がwithコロナ時代では当たり前になるのかもしれない。軽井沢とか筑波とか伸び伸びしたところが本来は理想的ですな。
「[Bad] (2020/06/14追記) 冬場は室内が寒い」

IoTセンサを使って住心地を可視化する研究もしています。
二重窓にするとかなり断熱性能変わってきますのでおすすめです。
【社会】「持ち家に住む」という呪縛から解放された方がよいと思う。住宅ローンを抱え、自分自身の流動性を失うというのはリスクでしかないのだけど、あまり理解されない。