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1位が「勤務地」とのこと。まあ、でも意外と「勤務地」で選ぶのは合理的なんじゃないでしょうか。それにこれ「転職」ですからね。その時点で、転勤上等!の日本型終身雇用のキャリアパスから脱しているわけで、そのこだわりでオファーが出るかどうかは別として、転職時の優先順位の置き方としてはアリだと思います。

言い方を変えれば、勤務地を選んでも満足できる転職ができる、ぐらいの市場価値を持ちましょうね、と。こういうことなんじゃないでしょか。
まずは働く環境を整えて、それから?

20代のうちに妥協できない条件を満たせれば、あとは心置きなく仕事の中身を充実させるだけ。

そうあって、ほしいですね。30歳からでも遅くありません。
そりゃそうだ。
勤務地によって、暮らす場所が決まり、行くお店も変わり、出会う人も変わり…と考えると、仕事が人生の一部である限り、まずは勤務地だよね…と納得。
「勤務地」が一番との事。

リモートだからどこでも仕事が大丈夫な
時代になりつつあるんですけどね。。
20代の転職希望者の妥協できない条件の1位は「勤務地」という結果の感想は「勿体ないなぁ」です。

私は小売業だったので20代は1年に1回勤務地の移動を伴う異動をしていましたが、新しい場所へのワクワクと会社から期待されている充実の時代でした。
どこでも仕事ができるという自信を持って30代に突入した記憶があります。

人生で一番勤務地に拘らず働くことができるのは20代だと思います。
是非、そんな勿体ないことは言わずにいろんな場所で様々な文化と人々に触れて特に若い時に過ごすことをおススメします。

反対に勤務地にこだわる理由ってなんだろう…
地元の友達とかなのかな。
いつものように何の意味があるのかようわからん調査
回答の選択肢をもっと柔軟にしないと例えば「大企業であること」と「勤務地」だとどちらが優先されているかわからない
それとも本当に20代転職者は勤務地と年間休日数で選んでるとでも言いたいのか?
そこまで馬鹿じゃないと思うけど
フロリダ「クリエイティブ都市論」が説くように、どこに住み、どこで働くか、が人生を左右する最大要件になる。それを選べるポジションが大切です。コロナ後はその自由度が高まる。企業側も、その自由度を確保できる働き方を設計する必要があります。
今の会社にいながらどれだけ自分自身にお金と時間の投資をし、様々な教養やスキルを身につける自己啓発をするか。

それをやってれば、ランキングの全部満たせるけど、逆に時間割かないなら何も満たせないし、それは企業側が条件や環境が一本的に悪いわけでは無いと個人的に思う。
日本型雇用では勤務地の選択は難しいです。
つまり、勤務地を妥協したくない人達にとって伝統的日本の大企業は就職・転職の選択肢にならない、ということになります。
そもそも、ベンチャー気質ある人や、成長欲求の高い人には、回答がしづらい、消去法になってしまう回答項目になってしまっていますね。
株式会社学情(がくじょう)は、大阪府大阪市北区に本社をおく就職情報誌会社。 ウィキペディア
時価総額
188 億円

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