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コロナ禍で、宅配はライフラインの一つとして機能したことにより、宅配件数は大幅に増えました。ネット通販が増えたことが理由です。宅配件数が増えても在宅率も高かったので、現場は対応できたのだと思います。緊急事態宣言解除後は、徐々に在宅率が下がり再配達率があがることが予想されますので、ヤマトの今後の対応は注目したいと思います。
まさにライフラインでした。
そこに加えて巣篭もり大掃除によるメルカリなどの需要も重なったのでは?
とも思います。
置き配を写真で撮って送ってくれたり、
メールで配送通知だったりというアプリの充実も消費者サービスと効率化のアップに良かったのではないでしょうか。

ともかく感染の不安の中頑張ってくださったドライバーさん仕分けのみなさんに感謝です。
5月の取扱個数としては過去最多なんですね。物流のライフラインとしての重要度をより感じる個人利益の伸び率です。また今回で置き配率と再配率にどの程度変化あったかも楽しみです。
Amazonと敵対して取扱量が激減したヤマトがこれだけの急増とは!!

逆に考えると、Amazonをはじめとする通販業者の売り上げ急増は相当なものなのでしょうね~。

人間(少なくとも日本人)は「健康で文化的な生活」を営まないとやっていけない存在です。

外食産業のように大きなマイナスになる業種があれば、その分がプラスとして流れ込む業種もあります。

ただ、「うちは儲かってまっせ」と言わないのが日本の文化。

「もうかってますか?」「ぼちぼちでんな~」
が日本の商人文化なのでしょうねえ。
業績不振を補う神風です!
これを機に、宅配ネットワーク改革をして、復活してもらいたいです!
現場で働いてみえる方々、本当にありがとうございます。みなさんのおかげで、社会が止まらずに動くことができています。

さて、個数が約20%増になったことで、ヤマトさんの利益はどうなって、現場で働いている方々への給与はどうなるのでしょう?そこが問題です。

スケールした時に利益がでる構造になっていないと、現場が繁忙になるだけで、利益も給与アップもできません。

それでは、頑張っている方々に申し訳ないです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
このご時世でも事業を続けてくれたことにただただ感謝です。緊急事態宣言中も遅延もなかったように思います。感謝感謝です。
ヤマトホールディングス株式会社(YAMATO HOLDINGS CO., LTD.)は、宅配便のシェアNo.1である宅急便を展開するヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1.09 兆円

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