新着Pick
101Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
メディアを社内に雇う感覚ですね。効率良さそう〜。
たくさんフォローする人がいるアカウントであれば、事前の審査もしやすいとでしょうし。
あとは会社のビジョンと共鳴できる人か?会社のブランド戦略を適切に理解して投稿してくれるようにきちんと教育と合意ができるか?ですね!
インフルエンサー採用、今後もっと進んでいくと思うな。

影響力のある個人と相性のよい企業に限られると思いますが、発信力が大切になる時代。
もっと企業はやっていくといいと思います。
マーケティング職や企画職だと特に有効的だと思います!SNSマーケのスペシャリティをお持ちの方の市場価値は上がっている感覚。特にOWNDAYSさんはアジア展開を強化中だと思うのでますますこの辺りの知見は大切。弊社の東京、東南アジアの各オフィスのインフルエンサー事業部でも自身がマイクロインフルエンサーの社員が何人かいますね。
昨年、下記の記事などでも取り上げていただいたフォロワー解析をもっと発展させて、下記の論文にあるようにフォロー行動の予測も結構な精度で出来つつあります。これができると世界観マッチングとか、いろいろなことに使えます。

東大がSNSを使った顧客分析の新手法を発表 あるブランドを好む人は他にどんなブランドを好むか?
https://newspicks.com/news/4467011


Yiwei Zhang, Xueting Wang, and Toshihiko Yamasaki, “Predicting Follow Behavior on Social Media via User-Hashtag Interaction,” MVE, vol. 119, no. 457, MVE2019-63, pp. 137-142, 2020.
インフルエンサーとは影響力を与えられる人。企業活動においては購買に繋がることがポイントだとすると、フォロワーの数というの一つの指標でしかなく、フォロワーが多くても影響力がどうなのかというのは見るべきポイントになり、フォロワーが数十人でもそのフォロワーの影響力が大きければ数はポイントではなくなる。数もその数の中身も、結局はどちらも大事になりますね
それこそ、大学のAO入試(今もあるのか知らないけど)だって昔はなかったんだろうし、新しい時代の価値観に合わせて手法を変えていくのは、本来は当たり前のことなんだろう。

大抵が過去の「常識」に縛られて出来ないんだろうけど。だからこそ、オンデーズって素敵。
「影響力があること」はその人のスキルの1つ。

雑誌のデザインができる、パソコンに強い等といったスキルと同じと考えれば、影響力も評価される要素と言えますね。

選考を免除するかどうかは企業によると思いますが、その「影響力」を企業でどう活かしてくれるのか、場合によっては大きなリスクを伴うスキルでもあるので、相互にきちんと話し合う必要がありそうですね。
インフルエンサーが即最終面接は本人の努力なので不公平ではないでしょうね。
それよりもコネクション持ち就活生が即最終面接→内定の方が余程不公平かと思いますが…
インフルエンサー採用もまだ本質にはたどり着いていないのが現状。
単純なフォロワー数や採用担当者が確認するコメント欄のレベルで対象者の判断を客観視できていない。
また、インフルエンサー採用したとしても担当部署はSNS運用担当がほとんど。
発信している内容や興味のあるカテゴリーをもっと分析するとその人の本質が見えて、企業・従業員ともに幸せな採用が可能になると思います。
この採用、最近増えてきましたね。
フォロワーは資産ですね。