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オフィスを持たない在宅中心の会社が一定数増えると使いたいときに柔軟に会議室、執務室、イベントルームを使う「コワーキング以上オフィス未満」ニーズは増えてくると思うので、そういうレンタルオフィスのシェアであれば成立するでしょうね。

人と人の出会いが簡単にできないとは何とも難しい時代ですよね。いっきに価値観が変わりましたね。
取材を受けたコメントが掲載されました。提供時に3密を伴う対面型サービスはダメージがある一方で、市場全体で見るとオンライン型提供の伸び、郊外でのAirbnbや個別化された空間としてのカーシェア、シェアオフィスのシェア利用は今後広がっていくと思います。
シェア経済と十把一絡げに言われますが、
①空間(不動産)をシェア:民泊やシェアオフィス等
②財(動産)をシェア:カーシェア等
③知財をシェア: EdTech等
④コンテンツをシェア:音楽や動画
⑤労働サービスをシェア: Uber Eats等
とそれぞれ提供価値は違うし、コロナ後の在り方も異なると思います。
外出を伴うサービスは苦しく、在宅向けは伸びる。それはシェアエコかどうかに関わらない。シェアエコ全体の成長は基調路線で、それはコロナ後も変わらないでしょう。
失礼かもしれませんが、少し複雑に捉えすぎている印象を受けました。

デリバリーと宿泊は、「シェアだから」とは関係なく、単にデマンドによる差だと思います。実際、「外食」と「旅行(宿泊)」は「シェア」だけでなく、全体が落ち込んでいます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
家族・友人・会社などの軸から、共通のバックグラウンドや趣味などの緩やかな繋がりの軸へ。繋がりも縦横斜めと重なりながら、網の目が細やかに強くなっていく。