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農家だけじゃなくても、全部のビジネスこうやって営業していくべきだよね〜営業マンがウェビナー登壇したりyoutubeでチャンネルもったりして顧客との接点を1:nで持てばめちゃめちゃ効率良さそう。勿論営業マンだけじゃなく農家みたいに生産者やCEOとかでもよし
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弊社も生産者として、
ライブコマースには大きな期待をしています。

生産者がコマースに入るときに一番大変なのは、クリエイティブの整理。商品の写真、ウェブサイト、パッケージなど、生産をしながら全てを整理するのは至難の技で、おそらくほとんどの生産者の方々が手をつけられていない部分であると思います。

ただ、ライブであれば、本記事にあるように
>>農村の「ありのまま」が喜ばれます。

クリエイティブが整っていないことが逆に価値になる可能性もあるわけです。

テクノロジーによって生産とお客様の関係が変わることで、
副次的に様々な社会課題を解決する、良いムーブメントになるかもしれませんね。
中国のライブコマースは元々進んでいたが、コロナによってさらに進化したと言える。

従業員やCEOによるライブ販売や、ライブ販売に関与していなかった芸能人のライブ参入など、目を見張るものがある。

私はEGC(Employee Gendrated Contents)の時代が到来していると多方面で訴えているが、以下のメリットが見込める。

1.社員エンゲージメント向上の取り組みの強化

2.自社発信コンテンツによる広告費用の圧縮

3.コンテンツ配信のフリークエンシーの向上

4.距離を跨いだ遠隔(アウトバウンド)販売活動の実現

特に高口さんが取材された農村ライブは、4.において高い優位性を発揮し、日本でも普及される可能性もあるだろう。
中国におけるCtoCネットワークの信頼度はどんどん高まっているように感じます。企業や政府の息がかかった商品より、マスからのレビューに基づく評価経済に基づく方が結果的に信頼できる買い物ができる。

日本ではライブコマースがそこまで浸透しないのは、やはり企業への信頼性が大きい部分もあるのかと感じます。
執筆しました。
たぶん、この記事を読むと、「あー、インフルエンサーマーケティングね」と“誤解”する人がいると思いますが、違います。
どちらかというと、デジタルでいかに接客するのか、生産現場や生産者を可視化することで消費者のロイヤリティを獲得する取り組みだと考えるべきで、ライブコマースが日本に根づくかどうかは別にしても、日本企業にとって非常に参考になる取り組みです
ネットが発達したので、今回のコロナでは中国では農村での農産物の販売、都市ではデリバリなどはある程度できて、農村からの物流、都市での物流は完全にストップしたわけではなかった。
もしこのネットがなければ、実害はもっと大きかったはず。
この農村ライブコーマース、
産地直送が根付いている日本の生産者さんたちにも
普及できる気がします。
農村に限らず靴屋やアパレルでも同じようなことをしています。中国ならではでしょう、モバイル人口が多くタオバオのようなプラットホームがあって、多くの人がスマホで動画を楽しむ文化がある。日本ではまだYouTubeのライブ配信で投げ銭が少しあるくらい。その人口もまだまだ少ない気はしますし、熾烈な視聴者獲得の努力をしなくてはならないと思います。
まずはプラットホーム。
さっと流してポンと買える仕組み。
産地と購買者がホントに繋がりたいのかは分かりませんが映像で出た美味しそうなものを自分も実際に体験したい。食べたいと思う事は多々あるでしょうね。そのうちインスタ、YouTube、Amazonでも実装されそうです。
「農業D2C」の事例ですね。農業分野だけでなく、新型コロナウィルス後の社会では「D2C」が急激に伸びると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません