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近年、ラッキンコーヒーの巨額粉飾など中国本土に会社がある米国上場企業の透明性が問題になっておりました。

その火付け役になったのもまた米国の空売り投資家というのが興味深いです。

中国オンライン教育企業GSXは6回も大規模な空売りを仕掛けられています。中国系米国上場株への規制がどこまできついものになるのか、そしてその結果、香港回帰の動きが強まるのか、米中摩擦の問題含め、注目したいテーマです。

以下、中国系米国上場株と空売り投資家とのバトルをレポートしています。ご参考まで。
https://newspicks.com/news/4843161/?invoker=np_urlshare_uid2127482&utm_medium=urlshare&utm_campaign=np_urlshare&utm_source=newspicks
中国企業数社は偽計をした。
もちろんアメリカ系の会計事務所、弁護士事務所と組んでやっていた。

アメリカで上場している中国系企業はぜんぶわけのわからない、どこかの小さな島で会社を設立して、そこからアメリカに上場している。
そもそも初めから詐欺のための上場と思ってもいい。

中国から直接アメリカ株式市場に上場した企業は、まだないのではないかと思う。

やり方自体は非常に問題がある。
だからぜんぶやめてもらいたい。
ルールが変更されると、比較的小さな規模のIPOが少なくなりそうです。
「中国企業による多くのIPOの規模は基準を下回っており、株式はインサイダーの少数グループが保有し、流通量が少ない。」