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長い人は既に2か月以上在宅で仕事を続けているGW明け。GW中はオンライン会議すらなく、ストレスは溜まり孤立感を感じ、出勤禁止でもない限りついオフィスに行きたくなる。その気持ちはよく分かります。また、ビジネスバートナーや取引先もコンタクトを求めてくる。パイプラインがなくなり受注活動にも悲壮感すら漂う。

一方本国が厳しい制限を受けている外資系企業の一部は、オフィスを閉め営業を停止しし続けている企業もあります。

近日東京でも緊急事態宣言が解除になるとしても、前記のようなモチベーションがエネルギーとなって、一気に必死に働く日本人の構図が再開したら、すぐにでも第2波が襲ってくるかもしれません。在宅勤務からの移行も、是非恐る恐る徐々に進め、終息が見えてきても在宅と併用を継続してほしいと思います。新しい日常は例え大半の人が抗体を持つ、ワクチン普及のフェーズになっても、それが当たり前のビジネスシーンになることが、企業の生産性革命など、新時代の働き方の姿でしょう。3か月前の日本に戻ることが正解なのではありません。
テレワークが浸透したとしても、テレワークによる作業効率が良くなるのとは話は別です。子供がいる家庭などは、やっぱり仕事をする場所である会社の方が業務が進む方だって一定数いるわけで。そんな方々が出勤したとしても、批判はできないでしょう。
出来もしないGW直前の12連休要請やスーパーの来店制限(3日に1回)、ゼロリスクを追求し過ぎた子育て世帯への締め付け等を通じて都に関しては求心力が劣化しているように見受けられます。「聞いてられるか」と思われたら第2波の対処に苦慮するわけですから、耳目を集めるより実利のある対応を実体経済を支える観点から期待したいものです
都内に通う学生が多数、これから通学を再開することで、さらに混雑率が上がりそう。これをどう凌ぐかが、出口戦略上の大きな課題
今日久しぶりに電車に乗りますが、都心と逆方向なので…
元々、通勤時間帯は避けて移動しています。
仕事でどうしても都心に行かなければならない人優先を心がけます。
【社会】こういうデータを見る時に気を付けたいのは、「1日限定」なのか、それとも「複数日で見られる傾向」なのかということ。連休前と後で明らかに傾向が異なっているのであれば、営業日5日間の移動平均値を見る必要があると思う。連休明け直後、それも月初であることを考えると、「出勤せねばならない事情」を抱えた人が多かった可能性も十分考えられる。
古い考え方では労働基準法は無視して早めに出社して掃除や着替えなどの準備を済ませて事業を迎えようとする人も多かったけどここにも影響してるのかな?確かにアフターコロナに向けて収束前から動き出すことは必要だけど物理的に活発化する必要はないだろう。こういうチキンレースは資本主義の負の側面。私は最低時給ぴったりでもネットカフェに住み込んでがんばれますので雇ってくださいっていう総貧乏社会に繋がる。
「午前7時半から9時半までのピークの時間帯でみると15%増えた」とのこと。
今リモートワークを実施している企業も多いと思いますが、コロナが収束した後も継続して行うところがどれくらいになるのか、通勤ラッシュがどれくらい緩和されるのか気になりますね。
在宅勤務始まってから早3.5ヶ月。ここまで来るとなんかオフィスに戻るのが想像しにくい。なんだかんだ仕事出来てるし
そもそもが多いから、いつかそうなるわけで。6月以降もオフィス出社に関しては各社で指標設けたり、時差推奨とかしておかないとあっという間かな
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア

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