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コロナの影響で爆発的にzoomの利用が増える一方、セキュリティーの脆弱性が指摘され悩ましいところではあった。企業トップの取材などでは、zoomでのインタビューに強い懸念を示されたうえで、Google meetやMicrosoft teamsを指定されることもある。そういう意味でもGAFAの一角がテレカンに乗り込んでくるのは、選択肢が増えて大歓迎。ビジネス仕様ではないということだが、中身を見る限り、普通のテレビ会議なら十分通用しそうだ。
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このカテゴリはいま一番動きの速さを求められるところ。
プライベート利用に振り切っているのはいいのではと思います。背景にも最近飽きていたり、Snap Cameraがうまく機能しない人もこれでまた新しい遊び方を生み出しそうですね。
これはタイムリー。仕事はZoom、プライベートはRoomといった棲み分けはできてきそう。こういう時にスピーディーに動ける会社は強い

FacebookがZoomのようなビデオミーティングサービス「Messenger Rooms」を発表した。一意のURLでFacebookアカウントのない人も招待できる。時間制限なしで50人まで参加可能。
ロック機能がついて途中からの侵入者を防ぐことができるんですね。セミナー、レクチャーで遅刻厳禁となるわけですね。ARもそのまま使えるとなると飲み会などイベント系でZoomより楽しめそうですね。
集客から開催までFBで完結出来れば開催側は楽ですね。基本URLでアカウントない方の参加もできるそうです。多分使うでしょうね。
知り合いの経営者が、これの登場をいち早く予想していた。これから、ビデオコミュニケーションが一気に変わっていく。Twitter、インスタはなくならないけど、動画、ライブが中心にやってきた。
破竹の勢い(日本で見る限りですが)の ZoomにFacebookも見てられないと参入してきた感じでしょうか。Facebookで使えるとなると、ユーザーとしては本当に便利だと思います。市場が一変してしまう可能性もあります。GoogleプラスがFacebookに歯が立たなかったように、Facebookが蓄積したソーシャルのUIが実装されていくと、またまたFacebookの一強状態になるかもしれません。あるいは仕事とブラベートで使い分けるようになるのでしょうか。
Zoomは会社の会議だけでなく、イベントでも使っています。登壇者としても聴衆としても参加していますが、便利なだけでなく新しい可能性を感じます。会場でのイベントでは、前の席の人、後ろの席の人と座る位置によって実際の距離だけでない「距離感」が生まれますが、Zoomでは参加者全員がフラットな距離になり、新しい緊張感があります。ポストコロナの時代の風景が見える気がします。
LINEもFacebookもZoomに対抗して複数のビデオチャットが可能になったけど、ちょっと出遅れた感はあるな…。まあ、サービスが多様になることは喜ばしいこと。
画質と接続耐久性次第。それがZoomの八掛けくらいまでなら複数時間制限なし無料は強い。がそれ以下だとオンライン飲み等でもUX悪く2回目する気が起きない。
FacebookがMessenger Roomsを発表。
・URLでの招待で、Facebookアカウントを持っていない人も招待できる
・PCからもモバイル端末からも参加できる
とのこと。
Zoomと使い勝手を比べてみたいですね。

ちなみに昨日はGoogle MeetにZoomに似た機能が追加されたとも報じられていました。
【Google MeetにZoomっぽい機能、タイル表示や暗闇モードなどが登場】
https://newspicks.com/news/4847977/
Facebookのミッションは、人々をテクノロジーで繋げ、コミュニティを作ることであると理解しています。
その意味で、このサービスは彼らのやるべきこととして非常に必然性があると感じます。
簡易版ZOOMではない独自性がどのように備わっているのか、興味を持って使ってみたいと思います。