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107名これまでよりだいぶ少ない数です。効果が出ているなら皆様の自粛のおかげです。
今後も継続して陽性者数が下がることを期待しています。
そのためにもSocialDistancingとStayHomeの継続をお願いします。

東京都の公開している陽性者数、検査実数、検査人数のデータですが、それぞれ母数が違ったり、反映されるタイミング違ったりするのでご注意ください。

▶以下の記事へのコメントを再掲します◀
https://newspicks.com/news/4830744

東京都のPCR検査数については誤解があるようなので整理しました。
検査実数で毎日更新されるのは保健所経由のみです。民間検査は週1の更新です。
◆東京の新型コロナのPCR検査は増加中、システム化・自動化が急務です(藤井あきらブログ)
https://fujiiakira.tokyo/20200417-tokyo-pcr-test-need-digitalization/

実は、東京都のサイトにもよく見るとそれぞれ注意書きがされています。
●検査実施件数
⇒(注)医療機関が保険適用で行った検査については、4月15日分までを計上(毎週金曜日に、前週木曜日から当該週水曜日までの日々の件数を反映)
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/cards/number-of-tested/
●陽性患者数
⇒(注)医療機関が保険適用で行った検査も含む
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/cards/number-of-confirmed-cases/
●検査実施人数
⇒(注)医療機関が保険適用で行った検査は含まれていない
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/cards/number-of-inspection-persons/

陽性者数は保険の関係もあり、①保健所分と②民間検査会社分が毎日公開されています。

検査数と陽性者数の母数にズレが生じる状況が良いとはと思っていないので、システム化を含めて、改善を提案しているところです。
少しずつ、いい傾向が見えてきました。
5月6日まであと2週間ちょい、気を抜かずにさらに外出自粛、3密回避を続けていくことが大事です。

必死に取り組む医療介護行政の現場のみなさまや、営業自粛の痛みに耐える飲食エンタメ業のみなさまの思いを無為にしないためにも、まずは少なくともあと2週間です。

わたしはいっそう気を付けます
長期的な傾向を把握しながらこういうデータは見ないと意味がないことは分かりつつも、減れば少しうれしく、増えると心配になる自分がいます。
不安な日々を、イライラする日々をお過ごしの方もきっと多いと思います。
どうか我慢せず、不安だとか、動揺をしている自分を認めてあげてください。
僕はこの間、noteのブログにそんな思いを綴って書いたりしました。少しだけ気持ちが整理されました。
いつの日か、こうした籠もる日々から私たちは必ず開放されます。いつになるかわからずヤキモキとしますが、その日を待ち望みながら日々を過ごしていきたいものですね。
コロナウイルスへの対応で中国と日本のギャップがすごく感じる、日本にいる中国人は中国の状況を知ってるためみんな怖がってるけど、日本人は案外気にしない人も多いみたいで、それを心配してる中国人が結構多い。
中国人は普段大胆に見えるがこういった健康や生命に関わってくるとみんな守りに入る人が多い。

中国のネット上でも日本人以上に日本の現状を心配してる声が多い感じです。
中国は当初政府が強制的に外出規制をしたから、外出する人がほぼいなかった、旧正月中遊びに行きたくても行けなかったが

今日本だと未だに公園で遊んでる人が多いみたい、外で遊ぶのはいいのですが結構みんな一ヶ所に集まって遊んでしまうんだよね、やっぱ国民自身に選択させてしますと我慢できずに外出してします
PCR検査数がそもそも少ないので、全体的に抑えられているかどうかは実際のところわからない。ただ非常に危機的な状態が継続していることは、連日の都内感染者100人超の数値からも明らかだと思う。
週末は報告数も少なくなり、感染確認の数も下がるんでしたよね?
神奈川県の海近く在住ですが今日は地元ナンバー以外の車を多数見かけました。
ドコモのデータで首都圏の人は減ってるけど、こちらでは人が増えてるとのデータも合ったそうです。

2週間後に感染者数が増えてても僕は驚かないです。
最近自粛ムードに対する反発なのか、報道が過剰、やりすぎといった声を目にすることも増えてきた。在宅のストレスも溜まってくる頃ですし、また緩みからの激増が来ないといいですが…。何より、ギリギリで頑張ってる医療従事者を始めとした人たちがこれ以上厳しくならないでほしい
明日、明後日の数字を見てから評価しましょう。
検査数も増えている。これで収まれば欧米に比べてかなり優秀な結果になるのではないか。
もちろん警戒を緩めるべきではありません。
厚生省の新型コロナウィルス対策専門家チーム(西浦教授の所属するところ)には、是非に東京都の感染者推移の実況についての分析とそれを前提とした今後の見込みについて教えてほしい。

東京都の感染者数は等比級数的に増加した兆候は見られない。これはR0=2.5が過大だったのか、6割で現状維持に対してプラス2割を盛ったことが過大だったのか、これから等比級数的に上昇すると考えられるのか。

経済見込みでも、気象現象での警報・特別警報でも、まずは実況の説明から始めて、その後の見込みに言及する。そうした情報を伝えてもらえるとありがたい。