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Google Mapsがテイクアウト・デリバリー対応店舗をマップ上に表示されるようにしたとのこと。

現在自宅待機を要請されている理由は、感染防止のためにソーシャルディスタンスを保つためということで、
決して外に出てはいけないということではないと思います。

私は毎食テイクアウトでお金を落とすようにしてますが、この動きが加速するといいですね。

生活インフラともいえるプラットフォーマーがこういう動きをしてくれるのはありがたい限りですね。使わせていただきます。
Google map、コンテンツ力ありすぎる。

私とmap、ピンを刺しまくっていて、そこからお店探してます。
行った場所ピンして管理してる。

テイクアウトできるお店、mapで見た方が明らかに便利。探したかったので早速使います。

もうGoogle mapは私になくてはならないものに…
外出自粛の中、Googleマップのテイクアウト・デリバリー対応店舗の表示はとても便利ですね。出来れば、飲食店以外でもデリバリー・宅配、出張等のサービスを提供している店舗の表示もあると有難いです。
問題なのは意外と店舗側がGoogleマイビジネスに登録していないことです。検索したお店の概要に「ビジネスオーナーですか?」と表示されているところは未登録店舗です。店舗側がGoogleマイビジネスに登録した上で積極的な情報提供が出来るとテイクアウト・デリバリー表示の機能を更に活かせます。
これは便利!
今日まさにランニングしながら(念のためマスクもして)、近所のテイクアウトやってるお店を一通り探してきましたが、うちのご近所はかなりの確率で始められていました。

店にとっても知ってもらう手段は限られてますから、両者にとってありがたい機能。
そしてスピード感が素晴らしいです。
対応の速さに驚くばかりです。

緊急事態宣言が出されて、すぐシステムを改良したのでしょうね。

従来からあったとはいえ、大変なスピード対応です。
noteだったりblogだったりが、地域ごとにテイクアウトとデリバリーの対応をまとめていて便利だなと思っていましたが、Googleが実施した瞬間にすべてが一掃され完結してしまいますね。恐るべし。
ただ、近所で入っていない店舗もあるので、店舗側が簡単に追加申請できるようになるといいですね。
早速使えるサービスとして反映されるGoogle、素晴らしいです。
お店側もGMBを編集するだけなので、
負担なくビジネスチャンスを広げることができます。
飲食店は逆風が吹いていますが、上手に活用してチャンスとして欲しいです。
「食事の提供形態を管理しましょう」というメールが届き、簡単にテイクアウトやデリバリーの業態設定できるのも良かったです。
これ便利!店舗営業は停止してもテイクアウトやデリバリーは停止する必要はない。むしろ積極的に行うべきだと思う!

Googleマップ、テイクアウト・デリバリー対応店舗を分かりやすく表示。休業するか営業を継続するかという局面にいる飲食店側にも、Googleマイビジネスの情報を更新するだけで情報を記載することができる。
これを「思いつく人」は、数多くいると思います...
しかし、「このスピードで実現できる人(企業)」は限られます。

なぜ、巨大企業のGoogleで、この離れ業ができるのか?
我々日本企業は、学ぶべきですよね。
すばらしいです!

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません