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グリーでは、単にリモートワーク移行するのを超え、
リモートワークでも変わらないチームワーク重視、
楽しくものづくりできる会社を目指します。

で、まずは、日本で初めて(?)
「社員オンライン飲み会補助3000円」制度を試しに導入。

日本で一番オンライン飲み会が楽しい会社を目指します笑。

こういう新時代には、リモートワークに早く慣れることが最重要。

飲み会とかそういう簡単なところから、
ビデオ会議になれてもらうことが、

結果、新時代に求められる
リモートワーク能力向上になると思う。

コロナ問題を前向きに解決すべく、
追加で考えていきます。

当たり前ですが、お酒飲めない人は飲まないし、参加自由ですw
これ面白い制度ですよね。

こうゆう危機的状況に合わせて新しい制度をつくり素早く導入出来るよな対応力がある企業は強いですね。
オンラインのコミュニケーションは、想像以上に効果があるそうです。

「ブレイン・ルール」には、動けない高齢者たちがスカイプ等で交流することで(していない人たちと比べて)脳の機能が向上した(「劣化が遅かった」かも)という研究結果が出ています。

他者との交流は、確実に脳に刺激を与え新しいアイディアを生むきっかけとなります。

孤独な私も、NPのみなさんのコメントを拝見して大いに刺激をいただいています。
ありがとうございます(^_^)
個人的にはあまり好みません。

グローバルのクロスファンクショナルチームで働いています。
コミュニケーション向上のためにやたらオンラインのコーヒーブレイクビデオ会議が設定されて、生産性のない事をダラダラ話す傾向が...。自分の上司のコーヒーブレイク、プロジェクトチームのコーヒーブレイク、ステイクホルダーとのコーヒーブレイクに加えての毎週のタウンホール。

ただ、人の性格や働き方にもよると思うので、強制しないことが望ましいと思います。
すばらしいですが、Sober Conscious推進派からの要望としては「飲み会」という名称を、新しいものにアップデートできないでしょうか?という想いがあります。

まぁ「そんなの名前だけでしょ?」ということはあるとは思いますが、「名は体を表す」ということもあり。

Sober Consciousな人たちの間で、既に使われているよい名称をご存知の方がみえれば教えてください。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
既に全社で在宅勤務が開始して2週間が経過した弊社では、昨日リモートワーク助成金が全社員に配られることが決定しました。
額は数万円。在宅での勤務環境を整えるために使用してくださいとのこと。
環境を整えることによって生産性は上がるし、何より、そこまで社員を想ってくれていることに感謝しモチベーションも高まる良い施策です。
社内で交流活性化を目的として実施されているような「斜め飲み」「シャッフルランチ」でやっているゆおな補助を一時的に廃止にして、こういう施策に切り替えていくのは理にかなっていますね。
ちなみに僕自身リモートオンラインになってから毎朝朝礼やってますが、自チームやPJメンバーとのコミュニケーションが中心になってるので、もっと偶発的×カジュアルにってことで、今週金曜のランチ時間に出入り自由のZoomランチをつくって本部メンバー全員を案内してみました笑。さて、どうなることやら。
社員のコミュニケーションを大事にし、お金をかけられるグリーさん。本当に素晴らしいと思います。
ほとんどの企業で、ここまでやっているところはないのではないでしょうか。
会社は人で成り立っているからこそ、人を大事にするためにお金をかける。見習うべき姿勢だと思います。
これは興味深い動き。
一度Zoom飲み会なるものをやってみたいと思う。
グリー株式会社(英語: GREE, Inc.)は、日本のインターネット企業である。ソーシャル・ネットワーキング・サービス (SNS) の「GREE」を運営し、事業の中核としている。 ウィキペディア
時価総額
1,516 億円

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