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Slackの創業者兼CEOであるStewartを含めたグローバルでのWeb会議では、その場にペットや子どもがいたりします。

「新しいSlackファミリーです」と冗談を飛ばしながら、その場の雰囲気作りでもWeb会議は役に立っていますね。

Stewartは常々、「柔軟性を新しい働き方の中に取り組んでいくことが重要」と言っています。

「仕事しているから来ないで」と子どもに伝えるのではなく、家族も巻き込みながら業務を柔らかく進めていくのが重要だと思います。

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こういうのが思いやりだと思います。
家で仕事してるパパって、子どもたちにとっても、最初は理解できないでいるとは思いますが、すぐ慣れます。

子どもも静かにしていなくてはと空気を察するのでしょう。
横で勉強始めるようにもなります。

親の背中を見て子どもは育つとはよく言ったものだなと。
パパの仕事への熱心具合は、子どもたちが勉強をする意味を知ったりする良い機会になるのかもしれません。
もちろん、ママも。
降ってわいたコロナ禍ですが、リモートワークを一気に進める契機にもなりました。セキュリティでみそをつけてしまいましたご、ZOOMの便利さは多くの人を驚かせたと思います。仕事だけでなく、ZOOMイベントが次々と企画され、私も招待される機会が増えました。スカイプも機能を大きく拡充し、広がるリモート市場で主導権を握ろうとしています。そしてユーザーフレンドリーでは抜群のSlackです。一緒に楽しむことを追求しているところが、さすがだと思います。東日本大震災ではツイッターが脚光を浴び、SNSを一気に定着させました。昨年の消費増税はキャッシュレスを普及させました。ガラパゴス日本の独自の進化の歴史のなかで、今年のコロナ禍もリモート文化定着の時として刻まれることになるのでしょう。
O365環境でのTeams、オープン環境でのSlack、ユーザーとしては、うまく活用したいのですが、組織の中では、個人の意向で使い分けは困難です。

そもそも無理かもしれませんが、SlackとTeamsが相互乗り入れできたら、多くの企業ユーザーには、とてもうれしいと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Slackの使い方がわかりやすい!もし、使い方で迷っている人がおられたらぜひ!