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これは本当にそう!うちは飲食店向けのビール出荷量は少なく家庭用中心なのでここ最近の売り上げ増は大手以上です。主力の「よなよなエール」はなんと今週欠品になりそうな位の勢いです。現在増産に向けた生産調整中という状況ですが、こんなこともあるんだなと驚いています。
巣ごもり消費の象徴ですね。
でもこれが定着してしまうと、コロナから戻っても外食ヤバいです。
旅行関連も含めて、経済対策に伴う政府の相当なてこ入れが必要でしょう。
4月から改正健康増進法で飲食店での喫煙がほとんど不可能になります。

たぶんですけど、家飲みじゃなく居酒屋を敢えて利用してる方の多くは、家じゃ喫煙できないからでは?

そうなると、4月以降更に家飲みが進みそうな気がします。

飲食店は結構死活問題かと。
その分、外食産業が冷え込むという話の方が大事でしょうね。

巣ごもり消費になると、それまで外で使われていた消費が、家内消費に転換することで、社会に流通するお金が減ります。

短期で終了すれば、突風で終わりますが、長期化した場合には氷河期になって、絶滅する外食産業が増えてきそうなのが心配です。

ライブ、コンサート、外食…ピークカット対応が長期化した場合に、お金を回す方法を真剣に考えないと、ピークカット対応が一段落した頃は、多くが絶滅の危機を迎えそうなので、個人的に打開策を考えています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
フードデリバリーでもソフトドリンクなど飲み物のセット率が高まったのは巣篭もり消費の特徴だなと感じました。
巣ごもりで缶ビールの需要が増加しているようだ。今回の場合、ウイルスという特性もあり、外食を控えているという傾向が強く出ています。実際に、普段は混んでいる飲食店でもかなり空いていますし、普段予約が取れないようなお店も比較的予約が取りやすいという話も聞きます。
外部環境によって売れるチャネルは大きく変わる。
某ビールメーカーの方に話を伺ったところ、飲食店向けの販売は昨年比でかはり落ちているとのこと。

こういう時に、チャネルは分散されていると安定感は出る。

●ビールメーカーが仕掛けたら良さそうなキャンペーンコンセプト
家飲み→大切な人との時間をゆっくり過ごそう、といったキャンペーンメッセージ

ギフトとしてコンビニビールを気軽に送れるインセンティブなど組み込むこむのどうかな。
COVID19の影響は外食を控えさせて家飲み(宅飲み)を増やしただけでなく、2018年頃から流行し始めていた「オンライン飲み会」の機会も増やしたと思います。ところで、ビール系飲料以外のアルコール飲料の販売はどれぐらい好調なのでしょうか?
飲食業界は送別会シーズン等でかなり打撃が高そうですが...そうなりますよね。

出控えによる、宅配系やECなども軒並み好調とききますし、巣ごもり消費によるイエナカ需要はしばらく右肩上がりでしょう。
花粉症が収まったら、景気に多少なりとも貢献するために、家飲みも、外飲みも復活します。

今は、花粉症の為、アルコールは飲めない…