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在宅勤務・テレワーク推奨というけれど、それではサービスを維持できない業種がたくさんあります。
スーパーは生活インフラ。
ライフさんの、「お客様と従業員の安全・安心を第一優先するとともに、スーパーマーケットとしての使命を果たすため、可能なかぎり営業を継続すべく対応していきます」というコメント、とても共感するとともに、心から感謝です。

私自身(当社)も先週はコロナ対応に追われてバタバタでした。
社員とその家族の健康と生活を第一に考えつつ、サービスを維持し、金融機関としての社会的責任を果たすためにオペレーションを回さなければならない。
明日以降、様々な社会機能が麻痺する可能性がある中で、あらゆることを迅速に判断し、出来るだけお客様にご迷惑をかけないよう、同時に、社員の安全確保とリスク管理もしながら、チーム戦でオペレーション回そうと考えています。
流通小売業の本部の人たちと話をしていると、「在宅勤務にしたいのは山々だが、そうはいかない現場(店舗勤務)の社員の手前、本部スタッフも出勤せざるを得ない」という事情を聞きます。(ついでに言うと、そんな彼らを支援しているコンサルタントも在宅は無理)
交通機関や警察消防等と同じように、小売店舗もまたライフラインを支える社会インフラのひとつ。
そこで働いている人々への配慮とご理解を頂きたいです。
スーパーやコンビニ、ファーストフード、ファミレスなど、子持ちのパートの方が多い施設は同じような状況になるのではないか。スタッフが不足しているところにデマに踊らされた人々が殺到し、事態を悪化させている。

全体最適という、感情の生き物である人間が苦手なことを今こそ本当はやらなければならないのだが。
サービス業は省人化への取り組みが大きな流れと言えども、足元はまだまだ人の労働力で成り立っています。営業時間は短くなりますが、巣篭もり消費の一環で業績にマイナス影響なければなと思います。
確かに、こういう対応でも充分にありがたい。従業員の健康を守りつつ利用者の方の生活も守る。多少の不便はあるにせよ、充分な決断なのでは。素晴らしいと思います。
今月、続々とこのようなニュースを耳にする事になるのが自然かと思います。
その一方で、公共サービス・インフラ関連・医療・食品などは、止められないのが前提ですので、各位お知恵を絞ってご対応いただきたいと思います。
届いたり届けたり、行ったり来たりは当たり前じゃないですね。今朝は自宅近くからバスで途中まで出社しようとしてますが、バスもまさにインフラ。感謝です
風が吹けば桶屋が儲かる

逆もしかり
よくお世話になるライフ。休業も行いながら、従業員の方々を守ってほしい、と感じます。
株式会社ライフコーポレーション(英語: LIFE CORPORATION)は、近畿地方・関東地方でスーパーマーケットチェーン「ライフ」を展開する企業。本社は大阪市淀川区と東京都台東区の2本社制。三菱商事の持分法適用会社。東京証券取引所第1部に上場している。 ウィキペディア
時価総額
1,887 億円

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