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今は、こういうしかない、という状況のようです。もちろん理想は、新型コロナに関する問題が”解決”して、五輪を開催できるということ。誰にとっても最適解はこれかとは思いますが。
しかし、「新型コロナの”問題”」と一言でいっても、短中長期、それぞれにできること、できないことありますよね。。。
五輪自体の開催のメリットとデメリット、延期(いつ、という課題は別)のメリットとデメリット、中止のメリットとデメリットを考慮しないといけないのだと推察しますが、、、それにしても、公衆衛生上の問題なので、難しいです。
と、あえて、元選手の視点は無視して考えました。。。はあ。選手としては、言葉の表現の質感を理解してもらえる人がどれだけいるかわからないんで、本来、使っても意味のない言葉だとは思いますが、「人生かかってた」んで。
オリンピックくらいの大きなスポーツイベントとなると、放送するテレビ局の意向を受けやすいと思いますので、既に高額な放映権料の契約を結んでいるならどうしても開催したいのが理解できます。しかし、無観客で開催するというのも一つの案で、現地で観戦できないとなればテレビで観たい人は多いから、テレビ放送の価値は高まるという点に注目してテレビ局を説得することは可能かなぁと思います。選手の健康も配慮しなければならないとは思いますが、これを目標にしてきたので少しくらい危険でも出場したいとの気持ちにも配慮するべきで、そこは各選手の判断に任せて、他方で観客の健康を考えれば無観客開催は一つの答えだと考えます。
無観客でも必ずやると思われる
大会までにコロナウイルス自体は収束するのかもしれませんが、学校が閉鎖、テレワークに切り替えなどで、準備自体がそこどこないですよね。そういう点においても間に合うのかが心配です。
講演会、ライブ、スポーツ、全部オンラインの時代がきますね。今じゃオンラインミーティングも色々機能があって、現場さながらの臨場感。5Gで更に加速しそう。
もはや日本の感染状況だけでは決められないですよね。
これから世界中がどうなるのか、でしょう。
IOCから組織委員会には5月末までにパンデミック状態を解消するか、厳しい場合は1年延期も考えるように指示が出ているようですが、現時点では5月末までに終息するかは予断を許さない状態かと思います。