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スペックの低さは今回のパソコン一人一台政策=GIGAスクール構想の仕様書に合わせているからです。あるべき教育の姿から逆算した時に、一人4.5万円の予算は安過ぎると私は思いますが、その予算の中で選択肢を様々に提示してもらえることは、各地の自治体にとっては有り難いことです。

Chrome Book やiPadと比べた時にWindows機で「メモリ4GB、ストレージ64GB」は、様々な学習活動に耐えられるのかは非常に気になります。各地の自治体は、Windows以外の選択肢も含めて検討すべきとは思います。

ちなみにLinux がベストという意見も出ていますが、技術者が使うケースなら選択肢に入るでしょう。しかし、今回は小中学生と学校の先生です。現実的には選択肢に入りえません。
まず 子供たちがpcに触れ、体験して楽しんでもることが大切。
スペックが低いと感じたらどう解決するのかも大切な体験。
まずはスタート!
敢えて限られたリソースをどう有効活用するか考えさせる教育として見れば決して悪くない。

そして賢い奴はubuntuをUSBブートして使う。

そう言う子供を伸ばす学校であって欲しい。
個人的にはChrome bookとかLinuxの方が良いんじゃね?と思いますが、先生の負荷が高そうなので難しいかな。
WindowsPCにするなら、Microsoftさんのアドバイス通りにいきましょう。

ところで記事を見ると、スペックについてMSさんは「学校でOfficeアプリをインストールして通常の使い方をする分には全然問題ないと考えている」といっていますが、一人一台PCの目的ってそこでしたっけ?

また、「生徒1人にPC1台を与える意義について「18年に行われたOECDの国際学力調査で、日本はWebサイトから情報を探し出して理解する能力が低いと分かった。日本は国際的に教育分野でのPC使用率が低く、このような力が足りていない」と説明した。」とも書かれていますが、一人一台PCの目的ってそこでしたっけ??
スペックに関しては、完全に同意しますが、この段階からO365漬けにしてしまうことには大きな疑問を感じます。

「PCを配布」するのではなく「O365のマーケティング」になってしまいますから。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
本当はスペックが低い方が勉強になります。

私はWindowsが出る前からパソコンを使っていますが、黒い画面の闇からどう作っていくかと考えた時があります。

スペックも高く何不自由なくプログラミングを学んだとしても、アプリケーションがどうして動いているのか、OSがどうして動いているのかは分からないと思います。

学校に供給されるのは、いろいろな変更ができず、プログラミングをするためのPCかと思います。
ですが、プログラミングを学ぶことが目的化し、大切であるITそのものやその考え方を学ぶことになっていないのではないかと思います。

プログラミングはプログラミングでやるとして、
試行錯誤してOSを壊してみることが大切だと思います。
リカバリーまで本人にさせたら良い経験になります。
問題はスペックではなくて価格…
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。 ウィキペディア
時価総額
149 兆円

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