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弊社も東京・福岡・ホーチミンの3拠点でリモートワーク中心なので共感。リモートワークならではのコミュニケーションや組織づくりの工夫はどの会社も試行錯誤しながら。この記事のようにお互いの知見をシェアする場がもっとあるといいな。
私もイベントで、ご一緒させていただきました。
企業内リモートワーカーの「あるある」にスポットをあてたイベントは、あるようで、あまり無かったのではないでしょうか(^^)

企業でのリモートワークへの注目度が急速に高まる中、気づくようで気づきにくい面を、実践家ならではの視点から、暗くならずに(笑)、前向きに発信できたイベントだったのではないかと感じています。

リモートワーカーは、自由度が高い反面、自立と自律も必要だなぁと改めて感じましたし、おふたりとも、社内の仲間たちやお客さまおひとりおひとりとの接点づくりから、その後の1回1回のコミュニケーションの密度や質を、とても大切にされている印象を受けました。

竹内さん石田さんとの対談、参加された方々との交流を通じて、様々な気づきをいただき、僕自身も多くの学びを得ました。
サイボウズのみなさま、竹内さん、石田さん、貴重な機会をいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
光と影は、常に一体です。

この記事は「光」の部分を多く、「影」の分は少なく…意図はしていないと思いますが、結果的には、そう思える人たちのコメントで構成されていますね。

リモートワークは、個人の特性、組織の特性、職種、担当内容などにより、光と影の割合が大きく変わります。

つまり「一般論では語れない」ということです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
#サイボウズ式Meetupの様子を記事にして頂きました。(Pick頂き、大変光栄です。)
サイボウズの竹内さん、みらいコンサルティングの櫻井さん、サイボウズ式Meetupの運営の皆さま、お世話になりました。
そして、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

近年リモートワークの関心はかなり高まっていると思います。
リモートワークならではの悩みもありますが、やはりメリットはとても大きいと思います。
私の場合はフルリモートで殆どオフィスには出勤しませんが、オフィスに通勤可能な方は通常の通勤とリモートワークを組み合わせて働くことで時間的にもかなり余裕ができると思います。
また、(私のように)地方にお住いの方にとっては、働く選択肢も増え、キャリアの幅も広がります。

個人的には地元の人とビジネスでももっと関わりたいと思っていたところ、ご縁もあり副業をさせて頂いておりますが、リモートワークと副業の相性はとても良いと思っています。

子供達にも新しい働き方を見せることで、色んな可能性を感じてもらいたいと考えています。
個人的には、引き続き自分自身で「理想の働き方」を追求しながら、その良さを広めていけたらと思っております。
リモートホームで帰宅の仕方が自由に。
https://twitter.com/Sayonarachan123/status/1225293181538824192?s=20
必読。

当事者にしか分からないリモートワークのメリデメが書かれています。
リモートって、リモート側だけの努力ではいまいちで、リモートワーカーと一緒に働く人たちも小さな心がけが必要です。

なので、自分はリモートじゃないからという方にも読んでほしい記事ですね。
サイボウズ株式会社(英語: Cybozu, Inc.)は、東京都に本社を置くソフトウェア開発会社。グループウェア「サイボウズ Office」シリーズなどを手掛ける。 ウィキペディア
時価総額
929 億円

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