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「起業して成功」の定義をどこに置くか?だが、自分の周りにたくさんの起業家がいて、「失敗した人」が99.9%とは到底思えない。自らリスクを取って、業を起こし、人を雇い、サービス(商品)を販売し、税金を納める。規模の大小はあれ、素晴らしい事で、何より彼らがいないと世の中が前進しないし、革新も起きないし、何より面白くない。たとえ「失敗」したとしても、様々な経験をした起業家人材は世界にとって有為であるので、ミスリードされないで欲しいなと。

→「成功」しているのは、全体の0.1%に過ぎません。99.9%は失敗しているという意識を持った方が現実に近いです。
とてもいい記事と感じました。私も会社をクビになったので起業し、(同時に妻も別事業で起業し)3人の幼子を抱えて背水の陣でジタバタして零細ながら6年目です。
努力はしてますが基本はただのラッキーと思っています。
→僕は、ここが響きました。「起業というのは、その才能を持っている人が自分の中にあるものを言語化して、引き出すことに成功した場合。起業にしようかな、と起業を「選んで」成功した人は、私が見る限りいない感じですね。なんらかに追い込まれて、起業しています。」やはり追い込まれて修羅場を経験して使命(ビジョン)を見つけるのですね。
起業って、"起業せざるを得ない"状況に追い込まれないとしませんって。前向きでも後ろ向きでも。
(以前にコメントしたような気もしますが)
◯本とかも、起業する(したい)みたいなこと言うとりますが、コイツ絶対しないなと冷やかに見てます。
成功の定義が「億単位の資産を形成する」ならば、
難しいかもしれないけど、
「自分のやりたい仕事をストレスなくできる」
が成功ならもっと出現比率は高いと思います。

確かに失敗はすると思いますが、
また再チャレンジできる仕組みが
昔より増えたと思うので前向きに挑戦して欲しいです。

これからの時代を生きる為には、
立ち向かうスピリットがないと難しいです。
起業経験者ですが、Exitもしてないですし、いま事業継続してないという意味では失敗かもね。

しかし、やるかやらないかは「成功」をどう捉えるかによるかと。まあ、多くの人はやらないんですけど。「失敗多いならヤラネ」という人は、安全地帯にいる評論家になりがちなので気をつけましょう。

とりあえず、そんな経験もあることも、いまのキャリア教育という進路を考える領域を担当するにはプラスになったとは思う。