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何故かカリフォルニアがホームレス人口が微増したことが注目されていますが、我らがニューヨークは相変わらずホームレス数は堂々の一位です。
寒いので野宿のホームレスの数は確かにカリフォルニアやフロリダよりは少なめですが、シェルター住みも含めて、ホームレス数は8万人弱、そのうち2万人前後がなんと18歳未満の子どもです。

アメリカ社会の大きな闇、そして、課題ですね…
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サンフランシスコでは、4人家族で年収1300万円以下の家庭は「低所得」、820万円以下だと「非常に低所得」に分類されると聞きました。
その理由は、寝室が二つある部屋の月額賃料平均が35万円という物価の高さにあるとのこと。

日本人駐在員の多くは会社から住居を提供されているから生活できているが収入だけだと「低所得層」に分類される。ここ20-30年で日本人は貧乏な国民になりました。
やはり… SFでも目に見えて増えてるもんな

全米での増加は、おもにカリフォルニア州でのホームレス急増によるものだ。同州では、2018年から2019年にかけて16.4%、人数にして2万1306人増加した。半数以上(53%、10万8432人)がカリフォルニア州にいる。この数は、次に多いフロリダ州と比べると9倍近い