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NYにいて、「Alex Blumbergに会った」と言えば、特に若い世代はみんな羨ましがってくれます(笑)。

その食いつき具合は、ちょっとしたセレブより、多くの人の関心を惹きつけているのではないかと思うほどです。

彼が、一見地味なポッドキャストビジネスをいかに爆発させ、今や人気映画やドラマの原作になるまでに育ててきたのか。日本でも芽が出だした今だからこそ、学ぶことが山ほどあります!
ここ数年のPodcastの盛り上がり、すごく気になっていました。日本ではまだまだ、ですがこれからだと思います。

ナラティブ(語り)と感情、二つに触れられるのがPoscastで、視覚要素がないからこそ、一人一人が自分なりの解釈と想像を加味してストーリーを完成させるのではないかと思っています。おそらく後半で語られると思うので後半も楽しみです。

ちなみにジュリア・ロバーツ主演の「HOMECOMING」、すごく面白いです。原作とは知りませんでした。
まってましたのテーマ&取材!目を使わなくて、ながらでも楽しめるコンテンツは需要は堅いよね。ポッドキャストの波とラジオ局は対立というとより、じわーり再編&シナジー効果を出している感じに見える。
一応ラジオパーソナリティー(もちろん、まだまだ精進必須です)として8年経つのですが、声は嘘がつけないは本当だなと。映像だとごまかしができることは少ないようにも(あくまで修行不足の私の場合ですよ)
音声メディアの可能性は本当に興味深い!
日本ではラジオ的なものか英語が人気で、ナラティブなコンテンツはまだまだ少ないと思うので、これからドラマや映画と同じような感覚で広まり馴染んでいきそう。
“ほかのメディア形態では難しいような、共感を人々の中に創り出すことができる”この特徴を捉えたコンテンツが市場を拡大させる未来が楽しみ。
僕は自分で記事を書き、テレビにもラジオにも出ます。ラジオの強みは声色で感情が伝わり、かつ、テレビよりも時間に余裕があること。テレビだと1分でコメントをまとめるところを、ラジオならたっぷり喋れる。聞く側の想像力も喚起する。
Podcastは、個人や会社のメディアで合計3つ運用していますが、数十分にもわたってアテンションを独占し、かつ、声というIntimate(親密)な媒体によって空気感込みのメッセージを届けることができるため、熱心なコアファンを生みやすいメディア、という実感があります。日本はアメリカと比べてPodcastを習慣的に聴く人は少なく、量のインパクトはまだまだこれからですが、質的なインパクトを生みやすいメディアとも思います。Spotifyのトップ画面にもPodcastが入ってきたこともあり、日本でも徐々にPodcast人口は増えるのではと思います。

なお、最近はAnchorなどの無料の編集・デリバリーツールも揃ってきており、そんなに音質にこだわらなければ、ほぼ無料で運用可能です。
日本でもにわかに盛り上がりつつある音声メディア。その頂点に君臨するアレックス・ブランバーグの話は非常に興味深い。大昔、自分もラジオ制作に関わっていたことがあり、その時に知ったのはパーソナリティとリスナーの関係の深さだった。当時ラジオ通販なんて売れるわけないと思っていたが、意外と売れている。見たこともないものを、話を聞くだけで注文したする。この記事で言うナラティブのスーパーパワーなのかもしれない。
Podcastわたしも聞いています!!

海外のスタートアップ関連はポッドキャストのほうがコンテンツがリッチで、泥臭いことも話してくれる番組もあったりするでめっちゃオススメです。
(Gimletがどうやって立ち上げたのかをもっと詳しく根掘り葉掘り聞いているのもあったりして面白いですよ。
興味ある人は>>https://www.stitcher.com/podcast/national-public-radio/how-i-built-this/e/64726833

特に移動時間に聴きながら新しいナレッジを聞けるのがすごくいいので、今後も日本で増えていくのではと思っています。
全然知らなかった。そして面白かったです。
「アレックス・ブランバーグ。2014年にポッドキャスト企業のGimletを立ち上げ、数々の大ヒット作を連発してきた人物だ。彼らが輩出する作品は今や、映画やドラマの原作として引っ張りだことなり、2019年にはSpotifyが250億円で企業ごと買収した。」
アメリカの友人達が面白い‼️というのを聞いても、今ひとつ気が乗らなかったポッドキャスト…

ナラティブと感情
なるほどと思いました。私の勝手な理解では、情報過多の時代に、必要な最低限な情報を耳からだけ入れることがポイントなのですね。
声から、あらゆるものを想像する楽しさがワクワクするのかな?風景、顔、表情、匂い…他は全て自由に想像出来るところが、イマジネーションの刺激として堪らないのかもしれません。五感が自律的に研ぎ澄まされることが新鮮なのでしょうか?

うーん、興味を持ちました。
ちょっとチャレンジしてみよう❣️
この連載について
アメリカで爆発的に伸びているポッドキャスト。なかでも、業界や視聴者の誰もが確実に名を挙げるキーマンが、Gimlet創業者のアレックス・ブランバーグだ。ラジオのジャーナリスト出身の彼がいかに音声を最強のビジネスに仕立てあげたのか。NewsPicksのインタビューをお届けする。