新着Pick

年収1億円が実行する毎日の習慣、必要なのはどこでも買えるこの2アイテムだけ

OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ
前回までのコラムでは、読書の効果を最大に高めるためには「目的を明確にする」ことが大切だとお伝えしました。脳はとても優秀な追尾機能をもっています。あなたに目的があれば、本の中から勝手に必要な情報を選び取り、脳に記憶しようとしてくれます。逆に、目的が曖昧だと、脳はすべての内容を同等の情報と見なしてしまいます。すると、どうなるでしょうか。脳にはメモリースペックがあります。一度に記憶できる容量はほん...
2534Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
強く共感。
本を読むことが目的にならないように、何のために読むのか、「目的を明確にする」ことは本当に重要。
そして必ずアクションに繋げなければ意味がないですよね。

自分もDaiGoさんのこちらの著書を読んで、改めて読書の仕方を変えました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4761274565/ref=dbs_a_def_rwt_bibl_vppi_i0
読書を読むだけの(Reading)だけなら時間がもったいない!
記事の様に目的に合わせて、情報を収集したりノートにまとめたりすれば、勉強効率が上がります

読書の本質は、読み書き
だからこそ書くことは有益!
デール・カーネギーの「道は開ける」の中にもある手法ですが、「書き出す」ということは、とても意味があります。

何故か?

書き出さない場合:あたまの中のモヤモヤが、そのままモヤモヤ

書き出す場合:
1.少なくとも書くことが決まる
2.書き出したものを目で見ることで、脳に対するインプットになる
3.目からのインプットで脳内でモヤモヤが少し解消する
4.上記プロセスの繰り返し

「書き出すことで目からインプットする」、「口に出すことで耳からインプットする」…こういった五感を活用した脳へのフィードバックは、とても大事だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ダラダラするアウトプットに比べて、時間と量を制限したアウトプットの方が質が高くなります。

例えばNewsPicksの記事のコメントも、読んでからpick完了までの時間を3分〜5分に絞って実施する事で質の高いアウトプットが可能に(ひどいものはひどいですが…笑)
「目的」はもちろん、アウトプット(得たいこと)を前提として、インプットをすることが重要ということだと思います。

noteに書いたり、日報に書いたり、人に話す習慣があるだけでも得るものは変わると思います。
ところで、この記事の筆者である神岡さんは年収1億円を超えているのでしょうか?

いつも思うのですが、「年収○○が」という記事を書く場合、自信の申告年収を付記すべきだと思います。

この程度のノウハウならあまたあるビジネス書に書かれています。

知識を習得しても年種には結びつきません。
いかにして「回収エンジン」をつくり、それを回転させるかが年収アップの最大の秘訣なのです。
タイマーで時間を制限するというのは良さそう。
脳の性質に基づいた内容なので面白いし説得力がある。
流石に実践してる人の記事ですね、記事そのものがわかりやすいし読みやすい。
目的意識を持ってテキパキと。ダラダラしない。

人生できるだけ、シンプルに行きたいと思って生活しています。
本を読むスピードというより、手段の目的化にならないようにということですよね。本から得たことをなにに使うかを予め考えて、その手段として、題材としてホンを活用するということで、これは本に限った話ではないと思います。