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本の乱読に賛成です。
「できれば1日1冊ぐらいのペースで「乱読」するのがいいですね。「この本、なんか違うな」と思ったら、途中で放り出しても構わないので」
”真逆の意見も一度は受け入れる”、対話により内省ができるようになれば、自分とは異なる視点を取り入れ、自分の幅が広がるようになると思います。

たまに、もともと人をオープンにさせる力を持っていて、自然と愛嬌がある人がいます。
そういう人こそ、ほんとに人たらしだなぁ~、と羨ましく思っています。
元来持っている性格のように思いがちですが、そういう人は、「相手の置かれている状況によって態度を変えず、目の前にいる人に敬意を持って、誰にでもフラットに接している」人なんですよね。

>「内省」と「対話」は、振り返りや学びの材料
対話は一方通行ではないからこそ、互いの持つ背景・文脈によって自分自身の思考の癖や価値観が炙り出される。内省によって自分の中に深くおりていくこと、対話によって自分自身を客観的に見つめたり新たな価値観に気づくこと。大切にしたいです

個人的には会社の看板は違う意味で意識してて、自分がいることややったことによって、結果として看板の価値を上げたいとは思います。会社、つまり経営や同僚にたくさんの機会をもらっているからこそ、しっかり還元したい。
すばらしい!さすが羊一さん!

昔は「男は度胸、女は愛嬌」でしたが、2020年は「男も女も度胸と愛嬌」ですね!

いや、その「愛嬌」がないので、ホント残念な自分ですww

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
内省と対話を繰り返す中で人は気づきを得ていく…という話に共感。個人的には対話に時間を取りがち。もっと意識的に内省の時間を持つ必要がある。
「目の前にいる人に敬意を持って、誰にでもフラットに接していれば、人脈は勝手に広がっていく。」との思いで行動を貫いている伊藤さんを尊敬します。数年前、何かのイベントでお会いした際も、新規事業について何も分からない私に対しても非常に温かく傾聴してもらいました。
去年1年、あまりにもバタバタしすぎて大きく怠ってしまったのがインプット。年末年始で読むべき本をNPなども含めて整理して読み始めております。

久しぶりにいろんな発見があって楽しいですし、インプットの仕方をもう少しアカデミックにできないか考えております。
めっちゃ共感。これは転職を繰り返した人間でないとわからない部分かもしれないけど。
”「内省」と「対話」は、振り返りや学びの材料になります”とありますが、ライブネット生命にいらした出口さんがよく言われる「人、本、旅」が大切という言葉と重なります。

何をインプットし何を生み出すか、仕事も生活もこれに尽きるような気がします。
表現は違いますが、本をよく大人読みしていますね、乱読は賛成です。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.50 兆円

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