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まず1番にならないと、1つ上のフィールドに出てはいけない!という謎の呪縛。
小さい時から持ってる人は多いはず。
そんな中、“「平均点」を目指す→「75点」取れたら次に行く、その繰り返し”という教えは、「なんだ、完璧でなくても挑戦して良いんだ」という気持ちにさせてくれる。
どこまでいっても未熟さを知ることができる。

居心地のいい環境、つまり小さな世界にとどまって、いい気になっていては成長できませんよね。

新しい世界で、気持ちもやる気もリセットして、リスタートする。その挑戦の連続が自分を成長させてくれます。

まだまだな自分を嫌がらないようにしましょう。
自分の身を置く環境は重要。しかしながら、どのような環境に身を置いたら良いかは人それぞれ。それは現時点の自分自身の状態が千差万別だから。新年を迎えて入れ込みやすい時期にあるので、肩の力を抜いて冷静に考えることも大事。
以前にVoicyでお話しした8割理論です。
これを中途半端とみるかハイコスパと見るかは人それぞれ。

でも人生を大きく左右する違いとも言えます。
"僕は感覚的に75点からせいぜい80点で打ち切ります。80点とは、その集団では上位20%に入るくらいです"
常に上がいてどうしたら勝てるかを考え続ける方が強くなり続ける。ドラゴンボール理論とも言えそうです
正しく、環境は人を変えるだと思います。

環境を変えても夢を追いかける気持ちがあれば頑張れると思います。

世の中全ての人が夢を追いかけられるようになれば、もっと世の中は良くなるのではないかと思っています。
「75点~80点で次に行く」というのは、パレートの法則と同じですね。

80点の完成度までなら、20%の時間で到達できるが、残りの20点の完成度を得るためには80%の時間を要する。

つまり、80点までで打ち切って次のステージに挑戦することで、1/5の時間で成長できることになります。

加えて、80点がとれるくらいになると、そこはコンフォートゾーンになるので、そこから抜けるという意味もあるので、一石二鳥と言えますね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
総じて賛成だが、75点の意味合い、75点でOKという基準を明確に持つことが必要だと思う。もし、私が自分で設定するとしたら、"どのような条件でも求められたパフォーマンスを発揮できるか?"という基準を設けると思う。自らの力だけで"再現性"を担保できるようになったら次に行くべきと考える。
他者の力に頼り、結果的に75点を取っても、次のステージに移った時、一番困るのは、自身だと思う。意図的に"修羅場"という成長機会に身を置く上で、自身の"耐性レベル"を上げていくことが大事かと思う。人は、自分に甘いもの…。勘違いも総じてあると認識して、"第三者から評価される75点"を取って、NEXT STEPへコマを進めるべきかと思う。
ピークまでその組織やストラクチャの中に居たらあとは落ちるだけ。
ピーク手前の上り調子の時に次の大きな未知なる波(組織やストラクチャや経験)の下の方からまた上がっていくことを心がけないとピーターの法則で "自分の無能レベル" に近づくだけ。
「「少し背伸びした環境を選ぶ」」

この、少し、の度合いが重要だと考えます。いきなり背伸びをし過ぎた環境に飛び込むと平均点までたどり着けず、不必要に悲観してしまいます。

自身の能力を相対的に把握すること、そのうえで、自分にとっての、少しの背伸び、の感覚をつかむことが必要と考えます。

ゲームだと勝率とかをその指標にしますかね…
仕事だとなんだろう…社内外で仕事を頼まれるリピート率とか新しい仕事に挑戦させてもらえる機会の数とか人事評価とかかな…

#キャリア
#環境選び