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プライベートジェットは確かに手続きは簡素ですが、あえて関空だったことに意味があると思います。トルコからレバノンに入るのは確かに合法でしょう。関空からトルコのところの手続きがどうなっているのかが焦点かと。 トルコは親日国だったはずなのですが、この一件で関係が影響するかもしれませんね。トルコ側も知らなかった可能性もありますが。
出国と入国のパスポートが同一である必要はないので、日本をフランスのパスポートで出国したことを意味しません。もっとも、関空のイミグレが当該時間帯の出国記録をすべてチェックすればすぐにわかることではありますが。
昨晩寝落ちする前に、有難いことに、大山プロとKyosukeさんからFBで、この逃亡劇に関してゴーン氏は犯罪は犯したか?の議論を読ませて頂きました!
お二方共に、今海外なのに‼️

ちなみに、このプライベートジェットは↓の会社で手配したみたいです。

https://aviapages.com/company/mng-jet/

手配したのはトルコ人のゴーン氏の奥様の兄弟だという。
だから、トルコの会社なんですね。

ところで、パスポートですが、海外でパスポートを無くした経験がある人はご存知だと思いますが、在外大使館ではパスポートの再発行が大使館の判断で出来ます。
無くしたと言って、嘘をついて再発行も理論的には可能かと。

ですから、大使館の協力があれば、ゴーン氏がパスポートを預かってもらっていることは、意味ないことでしたね。

また、普通のパスポートを持っていても、国家公務員ならば公務用のパスポートは別に発行されます。そのパスポート次第では、外交官扱いになります。

今回、レバノン政府はゴーン氏は合法的に入国したと正式に発表しているそうなので、日本には戻ることはないのでしょう。
日本政府は、自らの立場を国際社会できちんと説明をする必要があるでしょう。

素をただせば、日産の司法取引から始まっています。日産は他人事のようなコメントをして、日本外交の足を引っ張らないようにして欲しいです。
こちらのTweetが話題になっていますね。
https://twitter.com/AlbinSzakola/status/1211988832075362305
2018年に特捜部がゴーンを逮捕する際、朝日新聞の記者は近くで見ていた。
逃亡の際、朝日新聞に予告しても、別に朝日新聞の記者はゴーンを逮捕するわけでもないのに、なぜ何も言わずにゴーンは逃げていったのか。
結局、今年の朝日新聞の元旦のTOPニュースはほんとうにつまらないものにしていまった。
ゴーンの罪はますます深くなった。
プライベートジェットの乗り継ぎか。レバノンもそうだが、トルコもどうなってんかな。
しかし、フライトレーダーがここで生かされるとは。。。

https://youtu.be/KbheXZa5I9k
どうやって出国したか? それを詮索するのは小説的好奇心からは面白いけど、単にテクニックの問題。背景の日本の司法のあり方の方が本質なんだろうけど、そこは正直良く分からない。NPからの良記事に期待。
ゴーン被告が使ったパスポートについて、もっと知りたいです。
フランスのパスポートは弁護士が保有していた訳ですし、本名であれば気がついたはずです。
偽名であれば、それこそ国家の関与が疑われます。

あとは、航空機の名義が誰/どの会社なのか知りたいです。
また、航空機は予め行先の提示は必須のはずです。
航空機の名義がゴーン被告もしくは関連会社でなかったため、出国を許したのでしょうか。
パスポートなんてどうにでもなる、のでしょうか。フランス当局にも話を聞かないといけませんね。
こいつ、嫌いだ。
日産自動車株式会社(にっさんじどうしゃ、英語: Nissan Motor Co., Ltd.)は、神奈川県横浜市に本社を置く日本の大手自動車メーカー。通称とブランド名は日産(Nissan)。北アメリカやヨーロッパなどの50か国では高級車ブランドのインフィニティ(Infiniti)、また新興国向けには低価格ブランドのダットサン(Datsun)を展開する。 ウィキペディア
時価総額
1.55 兆円

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