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プレゼンが苦手な人は質問の深掘りができない

東洋経済オンライン
プレゼンの後の質疑応答タイム。「何か質問はありますか?」と問いかけられても会場はシーンと静まっている。それなのに終了後にはプレゼンターのところに名刺交換の長い行列ができ、そこで質問する――。このよう…
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『「質問する力」は、プレゼンテーションづくりと表裏一体にあります。』に共感。
自分の思い込みだけが詰まったプレゼンでは相手から共感・賛同を得られない。  ここに興味持ってもらうために、どう説明しよう、ここはわかりにくいな など相手の目線での準備が大切。
目指したいのは、聴衆からの質問が尽きないプレゼン。

それくらい聴衆の心に刺さる状態が望ましいです。自分に引きつけて考えてもらえる状態です。

聴く側に立って考えてみる。そして、考え抜いた本当に伝えたいことが、明確になっているか確認する。

ブラッシュアップを繰り返して、プレゼンの完成度を高めましょう。
記載内容に少し違和感を覚えました…。
サクラ的な人を予め指名しておく?
全くナンセンスですよね。

聴講する方が、自身のプレゼンに大事な時間を
投資してくれるか否かという視点を持って準備する。
プレゼンが終わった時の状態定義を強くイメージする。
これをトコトン突き詰めることが大事だと思う。

聴講者にとって、最大のベネフィットは、"気づき"。
自身のプレゼン内容に、"Meaning Insight"はあるか?
もし、それが無ければ…、途中退室の方も、
座席前方付近で居眠りしている方も生まれると思う…。
全ては、自身の伝えたいメッセージ。
準備作業にしっかり時間を確保して、練りましょう。
プレゼンをする場所によるのかもしれないですね。突っ込まれるプレゼンをあえて仕込むケースもありそう。