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ファッションもグルーミングも文体も自分のわかりやすいフラグを立てるということ。セルフブランディングの一つです。
私はファッションには、意欲も関心も薄い方でした。今もそうです。
ただ、ある年代になってくると、ある立場になってくると、ある程度、身だしなみに気を使わなくてはならなくなります。

そして、気を使うと、かなり効果的です。
よく言われることですが、言語コミュニケーションをしていても、そこから受け取るものは7%程度で、それ以外は、身だしなみや、ふるまい、雰囲気などからノンバーバルコミュニケーションの影響を受けていると言います。

私はファッションは特に関心ありませんでしたが、インテリアや部屋作りは好きでした。
インテリアデザインの鉄則に、『面積の大きいものを重視せよ』というのがあります。

壁やカーテン、床が、これにあたります。

家具はさほど凝らなくても、壁紙やカーテン、ラグにこだわるとすごくオシャレになります。
寝室ならベッドが安物でもリネンとクッションで表現できる。

これをファッションに応用すると、まずは、似合う色を知るというところ、そして、その色を面積が大きく、顔に近い色、つまりトップスに反映させる。これで、だいぶ素晴らしくなります。

似合う色は、パーソナルカラーというロジックがあるので、こちらで診断するのが良いです。
採用に関しては置いておいて、自分がご機嫌になることを知っておく、というのは同感。不定期で不機嫌になる上司/パートナーより、安定して話しかけやすい方がいい。自分の機嫌ぐらい自分でコントロールしよう。
「自分で自分のご機嫌をとること」という表現はわかりやすかったです。周囲のためにも自分の機嫌を上手に維持すること、そこにはある程度の時間とお金を投資しないといけない。まずは、何により機嫌が良くなるのか、自分と対話し自覚することから始まる。

私の場合は、コンサル時代はパリッとしたスーツやジャケパン、輸入品の小物が機嫌よくなるグッズでしたが、今はテックカンパニーにいるお陰でバリエーションが増えました。大好きなネイビーカラー、動きやすさと見た目の小綺麗さのバランス、時に自社ブランドのロゴ入りTシャツ、などがご機嫌アイテムです。時に社外の方やグループ内だけど金融ご出身のフィンテックカンパニーに方とのアポイントがある際には、パリッとスーツで行きます。
「ファッション」も「Instagram」と同じ感覚なんですね、自分のブランディング。

お話は参考になったのですが、最後がシェーバーで終わるのは…(笑)

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
仕事柄、様々なジャンルの洋服に手を出しますし、揶揄されるくらい髪型を毎回変える(プロフィールの髪型、いつのだったか覚えてない)
それも洋服に合わせて髪型を変える。

「?」かも知れませんが、それが僕の社会に対しての今の役割だと本気で信じています。
身だしなみ=「人からどう見られるか」「自分のご機嫌とり」
まさにそうだ。周りからの印象にももちろん配慮は必要だけど、気持ちや意識が高まる格好をして自分をアゲよう。自分の機嫌は自分で取る。
機嫌悪いとチームのパフォーマンスに影響する。べつに機嫌悪くなくても悪いと受け取られたらだめ。普段からご機嫌率高くなるよう生活見直します。
ご機嫌コスト。なるほど。