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「その人らしさ」いわゆるパーソナルブランドを持っている人のプレゼンは強い。 聞く方も何を今日伝えてくるんだろう という期待感があると聞き方が違ってくる。
パーソナルブランドは 役職に関係なく、有名かどうかに関係なく 持っていて欲しいものの一つ。
やはり型にはまるプレゼン。

確かに「教壇型プレゼン」は減ってきましたが、今度は「ジョブズ風・TED風プレゼン」という型にはまってしまう。

ボディランゲージ、特に手振りは、不自然な場合がほとんど。日頃は使っておらず、不慣れですからね。

伝える、伝わるという本質にどれくらい目を向けているかが、差を生みます。
自らピエロとなり会社をひっぱっていく姿は、
ベンチャーであれ大企業であれ社長たる理想像です。

スタイリストにスピーチライターがいようとも、キャラクターあっての魅力ですからね。
うまくその個性を生かせている証拠だろうなと思います。
社長のプレゼンがかっこいいと、社員のテンションも大きく上がる。
神プレゼンは、社会的な影響以上に、社内的な影響を及ぼすのかもしれない。

わたしは、CESの平井さんのプレゼンを見るのが大好きだったなあ。
アメリカ人はプレゼンがうまくないと偉くなれないと聞きました。だから一生懸命トレーニングします。

個人的にはなんでもアメリカ風を真似する必要はないと思います。プレゼンが上手くても中身がない人はたくさんいます。まさに私がそうだから分かります(笑)
豊田社長のプレゼンの何が凄いって、日本語だけでなく、英語と中国語でも立派に印象的なプレゼンができることです。

そして、かつてジョブズがMac製品を愛したように、豊田社長も車を愛していますね。車だけでなく、車輪が付いているものは大好きなようですが…
そんな嬉しそうな笑顔でのプレゼンは、本当に心に響きます。
モーターショーから見る、プレゼン論。
豊田章男社長のプレゼンは頑張っておられるなぁとすごく感じます。
個人的には最後のランキングにある、マツダの女性の主査の登壇、あとでチェックしてみたい。
場に熱量を生むプレゼンを目指します。
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
5.53 兆円

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