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先日配送コストの上昇が話題になった同社ですが、食料品の無料配送サービスはそれがより高まる分野でもあります。競合環境も激しい中、どこまで密度高くして1配送辺り売上を高め切れるか。この辺りも今後注目したいところです。
ついに本格化したアマゾンのウォールマート潰し!

記事にあるように、ウォールマートのシェアを得るためであれば、短期的なコストを無視するという姿勢でしょうね。

これに対してウォールマートがどう対抗するか?

もしこの戦いでウォールマートが敗れることになれば、世界中のリアル店舗にとっては大きな衝撃になるでしょう。
生鮮食品の配達サービスは、在庫管理と配送という点で、消費財や本などとレベルの異なる物流網が求められる。ビジネスの規模も大きい。食生活に結びつくライフスタイルデータの拡充もできる。ホールフーズ買収後、実店舗との連携に手間取っていると聞いていたが、その準備が整ったということか。。思ってた以上にスピードが早い。
物流投資を自社化進めるなかでの施策。
物流でキーとなるのは稼働率と単価のバランス。日用品などは発注頻度が高いから、稼働率を上げる効果がある。それが他社物流網を使うのであれば、物流分の付加価値は社外に流出するが、自社内でやればプライム会員費で賄える範囲では付加価値増。
そして、頻度が高いユーザーほど習慣化してプライム会員の解約率は低くなるだろう。そうなっていくなかで、プライム会員の種類を色々分けていくこと含めて値上げを長期的にはしていくと思う。
https://newspicks.com/news/4329411
これはアマゾンフレッシュを実質的に廃止したも同然ですね・・・。フレッシュを利用しない唯一の理由が輸送コストなので・・・これから重いジュースなどは毎回アマゾンになりそうです。そして、いろんな方がコメントされていますが、行く末は、プライム漬けにしてからの値上げですね・・・
ECで買った方が便利なもの
ECで買わなくても良いもの
アメリカと日本だと住んでる環境が違うから一概には当てはめられないけれども
根本は同じだと思う
Amazonが入って来にくい領域にビジネス展開する事は
当たり前に初期の設計で決まる
エリアによるでしょうが、今も郊外に車で買い物に行くシチュエーションを想像するので、こういう流れなんだろうと感じました。

そして、価値が増やされるなかで、会費アップ…となるんでしょね…
Amazon Freshとは何が違うのでしょう?生鮮食品ではないのでしょうか?

自宅前に置いていかれても問題ないものに関しては、便利ですね。

今だと、オンラインで注文して、店舗までドライブすると、店員さんが予め準備しておいて、積んでくれるサービスもあるので、どこまで需要があるのか?そして、どこまで地球にやさしいのか?いろいろ課題はありそうです。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
170 兆円

業績