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英語はフレンドリーで大げさに話す言語というイメージを持つ人は多いと思います。極端にいうと繊細さに欠けると思っている人も多いのではないでしょうか。

また英語の別のイメージとして、なまりのないきれいな英語を話すべきと考えている方も多いのではないでしょうか。

外国人たちと仕事をして実感するのは、英語にも日本語と変わらず、たくさんの敬語・丁寧語があるということです。グローバルな環境で働くうえで、敬語や丁寧語をうまく使いこなせないことは死活問題です。

本日公開記事では、きれいな発音でうまく話すことより、英語で評価される2つの心得を紹介しています。

一人でも多くの日本人に手に取っていただき、皆様方が国内外でご活躍できる方が増えていただきたいと願っております!STAY GOLD!!

PS
英語出版記念記事 第1回は下記からご覧いただけます。拙書の「はじめに」の概要をご確認いただけます。
https://diamond.jp/articles/-/213385
「話したいこと」がある。

会話に入れない、会議で発言できないなどの原因の1つは、そもそも意見や自分の考えを持っていないことですよね。

話したいことがあれば、もっと真剣に伝えようとする。

発音など表面的なこと以上に、本質的で大切なことがあります。