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Stripeの売上や収益性がこの企業価値に見合っているかはさておき、単純な決済の粋を超えて、クレジットカード事業や、レンディング(貸付)等の金融サービスへ進出しようとしています。

この、収益性の低い決済サービスでマスを掴んで、高収益の金融に流すというプロセスは、決済サービスを主体に成功しているサービスの正道で、LINEやPayPayといった日本の決済サービスもこの方向を志向しています。

Stripeは優れたU/Xが優位性ですが、収益モデルとして現状では、従来型の決済手数料主体の構造であるという所は気になります。

中国や(最近の)日本のように手数料が低廉なサービスが出てくると、一気に苦しくなるのも事実。

グローバル化で、リスクを低減しつつ、新しい収益モデルを作りきる事ができるかがポイントですね。
オンライン決済のニーズは
社会経済のデジタライゼーションの
進行に比例して拡大し、その拡大ペースは
加速する。

その中でwinning position を占める会社
の企業価値が大きくなるのは当然の話で
驚くべきことは何一つない。

ただし、企業は収益を上げてなんほ、である。

まず面積(国境を超えたシェア)を獲り、
更に厚み(収益性)を確保しなければ、赤字の
ユニコーンのようになってしまう。

この会社(stripe)の企業価値がそれらをカバーした
ものであることを期待したい。
Stripeすごいな。東南アジアでもすでに使えるしね。
“インターネット企業向けのクレジットカード事業や、レンディング(貸付)分野への進出もアナウンスした”
企業向けクレジットカードカードは気のなる、楽しみ。
決済サービスを選定している時にStripeに出会いました。
実装も楽にできますし、Stripeの管理画面はとても使いやすいです。
初期費用が発生することもなく、手数料も決済時にかかるだけで隠れ手数料はありません。
多言語対応や決済通貨も選べますのでStripeに決めて、現在のシステムに組み込んでいます。

マニュアルも用意されていますが、日本語訳はほとんどなく英語で読み解く必要がありますが、
それ以外には不満がありませんので、世界で躍進しているようです。
決済件数が多くなると手数料が増加するので、そこまではStripeを使いたいと思っています。
Stripeが企業価値をかなり高めている
ーー
Stripeは今年1月、Tiger Globalから1億ドルを調達した際に、225億ドルの評価を受けていたが、その後の数カ月で125億ドル以上も価値を高めたことになる。
すごい伸びていますね!Stripeのさらなる発展に期待してます。