新着Pick
281Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
褒めるときは「コト」ではなく「ヒト」

これは、他の人に対してだけではなく、自分に対しても大切ですね。

叱るときに、人格否定するような人は言語道断。そんな人はきっと自己肯定感も低い。

叱るときは「ヒト」ではなく「コト」に対してです。

良いとき、悪いとき、誰にでもあります。でも、全体の方向を右肩上がりでイメージすれば、必ず成長しています。
人との比較ではなく、過去の自分との比較で自分で自分を褒める、との考え方は賛成ですが、ネガティブな人は褒めるという行為だけではすぐに効果は薄れるかなと。私がそうなので。

自己肯定感は、自分が何かを生み出した、という実感が大事だと思います。

1日1時間だけでも、1人で集中する時間を作る。

みんなで生み出すだけじゃなく、確実に自分が生み出したものを1つだけでも作って1日を終える、が自己肯定感につながると思って過ごしてます。
ネガティブだからこそ、ここに書かれているように自分をほめるのが苦手、ある意味苦痛なんですよね。
部下たちの自己肯定感を上げるのは上司の使命です。しかし、日本人は実にそれが苦手。これは努力しかない。1,000本ノックのようにトレーニングするのですぞ。

そして、褒めるだけでは恐らく物足りず、褒めたうえで更に今後に期待していることを表明した方がいいですね。次はもっと良くなるよ。期待している。など。それが実現できたら。楽しくなってきたね~ と続ければよいのです。確実に上司に対するエンゲージメントは上がります。
スポーツ選手で言うところの「イメージ・トレーニング」と同じですね。

ポジティブなイメージを持てば、その方向に向かうし、その逆も、同じです。

どうせなら、ポジティブなイメージを持ちたいのですが、そのためには、最初は無理やりでも良いので、ポジティブに持っていくというやり方が書かれた記事です。
モチベーションアップには凄く効用があると思います。私は自分自身で褒めるのに近いのですが、自分の中の○○さんが自分を褒める想像をするようにしていますね。○○さんは例えば上司や同僚などです。○○さんの口調や関係性などを考慮した上で、「この人は自分をこう褒めるだろうな」ということを想像するんです。これを繰り返していくと、その想像の中での褒められた実績が、次第とまるで現実世界での褒められた実績の様に錯覚してきて、現実世界でのその人との関係性が格段に良くなっていきます。こちらが好感を持って接すれば、相手も気持ちよく対面してくれますしね。
スラムダンク・桜木花道流ですね。

「天才ですから」


大切な自分だからこそ、自分だけでもほめるし応援する。

大切だと思います。Agree!

STAY GOLD!!
ドジでマヌケでも愛されているマンガのキャラクターを見ると意外と元気になりますよ。のび太くんとか、ケンイチうじとか。