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「感性▶︎創造力▶︎表現力」ではなく「表現力▶︎創造力▶︎感性」

話す順番で、伝わり方が変わる例です。

たとえば、感性の重要性を伝えようとして、いきなり五感で感じることが大切と話しても、聞き手は「何それ?」ってなります。

しかし、表現力を磨きたいですよね。豊かな表現力を生むのは、創造力です。そして、その創造力を磨くのに有効なのが、五感で感じる習慣。

このような流れで話すと、みんなが興味を持つ伝える力、表現力から始まるので、聞く耳を持ってもらえるんです。
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