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多くの選択肢がある、つまりは「相手に選ばせるくらいの余裕が米国にはある」「米国が優位な立場にいる」と言いたいのでしょう。
今回のプラント爆撃は、使用された兵器が "イラン製" という以上の事実が出てきていません。イラン製だからイランから攻撃されたというのは、あまりにも短絡的です。
と言いつつも、トランプ政権では対イラン強硬派のボルトン氏が大統領補佐官(国家安全保障問題担当)を「辞任」し、本日発表された後任はの国務省のロバート・オブライエン氏。発表されて一日も経っていませんし、同氏に対する情報も少ないです。ポンペオ国務長官の信頼を得ていて、選挙を迎える上では最も安全なオプションだ、とワシントンポストの記者がツイートしていました。
限定的に何ができるか。
発言の中身より、イラン(および中東)に対するトランプ氏個人の関心の薄さが透けて見えることの方が気になります。
下記報道の続報。トランプ大統領は「究極の選択肢は、戦争を始めるということだ」と話したとも。まずは48時間以内に発表するという経済措置について注視したいところ。
【トランプ米大統領、イラン制裁強化を指示 欧州との決裂狙いか】
https://newspicks.com/news/4234671