新着Pick
359Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
最速思考法とありますが、日本語は文法構造的に結論がどうしても最後に来てしまうので、意思決定や思考のスピードが劣りがち。意識的に、結論は何か?を先にはっきりさせることが「わかる」「きめる」プロセスを早める手がかりになるのではと思います。
行動的な人は、すでにやっている。

ずっと「PDCA」が大切だと言っていた人が、突然これからは「OODA」だと言う。流行に流されるようではダメ。

理解するだけではなく、柔軟かつ迅速に動くこと。プロセス重視で型にはまると本末転倒。

よく鍛えられた空軍戦隊は全機撃ち落とされ、一人ひとりが自由に発想して飛んだ飛行機は、敵に動きを読まれず、撃ち落とされなった。

こんな話もあります。「OODA」を知ったら、あとは自分なりの思考法と行動力を磨きましょう。
思考法を実践する前提で、ビジネスの基礎がしっかりしているかがありますよね。

ただこの基礎が定性的であり、かつ企業内やチーム内と組織単位で求められるレベルや基礎内の重点項目が変わるのが厄介。どうしても多数派に引っ張られてしまいます。

結果、個人が一生懸命レベルアップしてもその組織内では「求める基準が高過ぎる」といった理由で認められず、その組織から離脱してしまうんですよね。
キングダムでも大将軍はOODAループだったりしますね。刻々と変わる戦況の中、じっくり型のPDCAでは手遅れ。たまに、どんな戦略にも属さない「武神」みたいな人もいますが…。
OODCは一言で言うと「とにかくスピード」。
極端な話、最初のObservation(観察)をしたら、直感に近い形で動く。で大抵の失敗するのですぐにやり直す。僕がいま心がけてるフレームワークです。

あくまで思考方法なのでPDCAの各意思決定にOODCが組み込まれてる感じ
思慮深いが次第に「考えるふり」になる。
わかります....汗
「みて→わかって→きめて→うごく→みなおす」大事だと思います。