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夢が経営者という考え方は勿論否定しませんが、個人的には経営者って目標ではなくて手段だと思っていました。何か実現したいことがあって、それを達成するには自分が経営者になる必要がある時に、手段として経営者になるという考え方です。
「地位を目指さない」

「地位は人をつくらない」と同様に大切なことだと思います。

地位ばかり気にする、いわゆる偉くなりたいだけの人で、立派な人を見たことがありません。

「私を誰だと思っているんだ」とか言う人たちです。「知らないよ」って、いつも心の中で言っています。
経営者になりたいって人には、10万円もあれば代表取締役社長になれます。
法人登記して代表になればいいんで。個人事業主ならば開業届出して屋号決めるだけ、ゼロ円です。

それで満足できないのであれば、社長という立場に伴う地位とか名誉とかを求めているわけで、それに伴う力が自身にあるのか考えてみるといいかもしれません。事業を造ることや、事業を継続させるために自身がもっていなくてはならない力は何か、ということです。人を雇うということや取引先を持つということは責任も担うということになるわけで、その責任に耐えうるメンタルも持っているか、ということも問うてほしいと思います。

経営者になりたい、という人の少なからずは、現状の不満を解消できる手段として考えているんだと思います。上司や取引先といったステークホルダーとの関係性とか。でも、経営者ならば自分で決められるかもしれませんが、同じく社内外の人、ステークホルダーを動かすことも必要です。頼れる人も実はあんまりいません。そういったことに対する準備が必要になってくると思います。準備がない人は、思いの強さで経営者になっているんだと思うので、そういったことを現場で乗り越えて経験していくんだと思います。
「地位は人をつくらない」
「チャンス」と対になる言葉は「準備」
経営者を目指す訳ではなくても心しておきたい言葉だなと思いました。
Diamondの記事よりも、NPのコメント欄が面白いパターンだなと思ってます。

「経営者」

このワードに対する視座の違いが表れてますね。
経営者を目指す、という目標の立て方がよく分からない。
株式会社ダイヤモンド社(ダイヤモンドしゃ、英語: DIAMOND,Inc.)は、主に経済やビジネスなどの書籍や雑誌等を出版している日本の出版社である。1913年(大正2年)に、『経済雑誌ダイヤモンド』を創刊して設立。本誌は日本初の出版社系週刊誌となる。本社は東京都渋谷区に所在する。 ウィキペディア