新着Pick
466Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
税引き後が10億円あったら全額研究費に突っ込んでみたいです。10億円あったら今後現役引退するまで予算の心配なく、また予算の申請書や報告書に時間を取られることもなく長期的な視野の研究を行う事ができるはず。

なので、自分で開発した技術が10億の価値を持つか、お金持ちになった卒業生が10億円寄付してくれないかなと願っており、これを私は「10億円計画」と呼んでいます。この記事のために作ったネタではなく、周辺に何度も言っています。
ひふみ投信の藤野英人さんのお母様が「日本で一番ブラジャーを売った人かもしれない」という話は初めて聞きました。

「あるデータで自分が働いている会社に対する信頼度を聞いたところ、世界の主要国で日本は韓国についでワースト2位。信頼度は59%で、逆に信頼度80%以上なのが中国とアメリカです(2019 エデルマン・トラストバロメーター)」
「アメリカも中国も、嫌だと思ったらすぐに辞めてしまう」
これまで日本では、仕事は大変なもの。我慢が大切。苦手を克服することが大事。そんな教育がされてきたと思いますが、最近は「好き」、「得意」を大事にしましょうという世論になってきているように感じます。

趣味を仕事にして必ずしもうまくいくという訳ではないですが、無理に我慢することで失っていることも認識することが大事なように思います。
ミニミニエンジェル投資家!アドバイザーやスキルだけじゃなくお金からもワクワクを支えたいし、いざとなったら口もだせるぐらいになっていきたいなぁ


あと、ここにある好き嫌いに忠実は男女で違いが出やすいはしっくりくる話。
嫌いで離婚の話は身につまされ過ぎて枕を濡らした。気を取り直して、読み進めたら、楽しく売る考え方に触れて明るくなれた。

ちなみに10億あったら人工芝のグランドを作りたい。中学高校でラグビーをプレーする場がない子達のスクール、もしくはアカデミーをやってみたい。

"if you build it, he will come"

みたいな天啓があれば10億なくてもやるかもしれん。
父親はラグビーしてないけど。
問題は「10億円あったら何をしたいか」なので、人からもらった10億円なのか、自分で稼いだ10億円なのかで使い道が違う気がします。
もらうのは嫌なので、しっかり自分で10億円稼いでから考えることにします。
今は想像できません。
やりたいことが見つからないという人に僕はよくこう問いかけます。「1週間で使い切らなかったら没収されてしまう1000万円をどう使うか?」と。
10億円になると使い道がわからないけど、1000万円だと割と現実的な消費行動を選ぶ。かといって家を買ったりはできない。その消費行動の中に本当にやりたいことの欠片が隠されていたりしますよ。
10億円で何が買えるか調べたら超高級マンションや超高級車、クルーザーや飛行機、戦車など、乗り物が多かったですね。
一つも欲しいモノがありませんでした…。

所有より体験にお金使いたいですね、やっぱり。
半分趣味だから、少なくとも仕事はやめないだろうなぁ。
レストランのオーナーになる