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これは単独でやってるんでしょうか?それともどこかと組んでやっているんでしょうか?世界のビッグマネーが多額の投資をしている分野なので、開発スピードを上げるための投資競争や提携競争にどう付いていくのか気になります。この競争に勝てないことによって、まざまざと世界の開発競争・投資競争を体感し、様々な分野で提携戦略に舵を切るきっかけになる気がします。
最大450キログラムの荷物を自動飛行で運ぶ「 #空飛ぶトラック 」の開発を目指すとのこと。
#ヤマト運輸 さんは、イノベーティブになってきましたね!
さすがです!
一方の陸上のトラックは、DHLと組んで、電気自動車を取り込みます。DHLは、自著で書いてる通り、電気自動車のスタートアップを買収して、他社に売るまでに量産化しています。
万が一、落っこちた荷物を(事故にならなかった場合)拾いに行って再配送する技術もないとですねぇ

で、何を配送するんですかねぇ?
根本的に浮かすことはエネルギー的には最適ではない。それを補って、混雑をしていないこと含めてスピードを出せるメリットがあるか。
そこまでPoint to Pointの輸送に時間価値がある財のイメージが、自分は思いついていない。
2025年までの実用化を目指すとのこと。
楽しみですね!
ヤマトホールディングス株式会社(YAMATO HOLDINGS CO., LTD.)は、宅配便のシェアNo.1である宅急便を展開するヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
7,433 億円

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